吉岡聖恵の妄想小説
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- 55 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:06]
- 再び、聖恵の甘い唾液がオレの口内に入ってきた。聖恵はオレの唇を噛んだり、舌で舐めたり、様々なテクニックでオレを魅了した。
「れろっ、チュゥ、じゅるっ、チュぱっ、ずるるっ。」
工場内にオレと聖恵のディープキスの音が響く。
聖恵との2回目のディープキスを味わい、おれはとうとう聖恵と結合することにした。
- 54 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:06]
- 「えっ?私から...?はい、わかりました。」
聖恵は一瞬戸惑っていたが、覚悟を決め、オレにディープキスをしてきた。
聖恵の分厚く暖かい唇が近づいてきて、暖かな息が顔に当たった。
聖恵は、オレの唇に自分の唇を重ねると、やわらかな舌をオレの口内に入れてきた。オレもそれに合わせて、聖恵の口内に舌を入れる。
- 53 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:05]
- 再び聖恵を立たせると、次は聖恵のお尻を舐める。色白で柔らかく弾力があり、とても形の良いお尻だ。割れ目を広げると、聖恵の肛門が見えた。オレに見られて恥ずかしいのかヒクヒクと動いている。オレは一通り聖恵の尻を眺めた後、耳、瞳、鼻を舐めていった。そして、口に到達するタイミングでこう言った。
「聖恵、今度はお前からディープキスをしろ。」
- 52 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:04]
- そして、乳房へと向かう。
先程味わった聖恵の乳房だが、何度見ても柔らかく美しい。
オレは下乳からゆっくり舐めはじめ、乳首を何度も舐めたり、甘噛みをして更にその感触を味わった。
聖恵はオレが何も言わなくても、熱い息を吐き、
「あンっ、そこ、気持ちいぃっ」
と喘ぎ声を上げた。
- 51 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:03]
- 「あっ、あアっ、あっアッ、あぁ、気持ちいぃ、あんっ」
はじめて聞く聖恵の喘ぎ声。
さすがにボーカリストだけあって、高音で良い声で鳴く。
「ぅうん、気持ちイッ、あぁんっ」
一通り聖恵の秘部を舐め、喘ぎ声を堪能すると、オレは聖恵の腹に舌を這わせ、指先から二の腕、脇を舐めまわした。
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