AKBグループ(元AKB)小説2
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12 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:12]
ある日の休日のお昼時。
僕はリビングのソファーに座ってくつろいでいる。
母は職場の友人と食事に出かけて、
今日は恐らく夜まで帰ってこないだろう。
一人にされる事は慣れている。むしろこの時間を待っていた程だ。

『トントントン…』

キッチンから小気味良い包丁の音が聞こえる。

彩「優子さんの料理できるまで暇やね〜」

僕の隣に座っている山本彩が笑みを浮かべながら
僕の顔を
<省略> [全文]

11 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:11]
春休みの真っただ中、僕は公園へ出かけた。
澄んだ空気と暖かい太陽の光が心地よい。

彩「ポカポカやね〜。良い気持ち」

公園のベンチで僕の隣に座るさや姉が体を反らせながら言った。

拓也「ちょっと…日陰行こうか…」

僕は躊躇いながらさや姉にそう告げると
さや姉も理解して一緒に公園の中の木々が茂る場所へ移動した。

彩「今日はウチ呼んでくれてうれしいわぁ。ありがとね拓也くん
<省略> [全文]

10 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:10]
『ピンポーン』

ある日の休日、僕の家のチャイムが鳴った。

麻里子「おはよう、来たよ〜。拓也くん」

拓也「あっ、お、おはようございます、麻里子さん…」

やって来たのは元AKB48の篠田麻里子。
AKBを卒業したメンバーでも呼べるらしいので
僕は彼女を呼んでみた。

麻里子「今日は呼んでくれてありがとね。…今はお家に誰もいないの?」

拓也「あ、はい…」

麻里子「へぇ
<省略> [全文]

09 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:09]
『ピンポーン…』

ある日の休日の午後、僕以外誰もいない家にチャイムの音が鳴り響く。
僕は玄関で来客を出迎えていつものように自分の部屋に連れて行く。

彩「へぇ…、ここが拓也くんの部屋?」

拓也「あっ、はい…」

今日呼んだのは山本彩。
アヤだと思ってたらサヤカと読むらしい。
僕は初めて彼女を指名した。
前もってネットで調べた情報によるとニックネームは“さや姉”
彼女は
<省略> [全文]

08 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:08]
休日、僕は近所の運動公園にやって来た。
自然豊かで水鳥が暮らす池もあり、良いところだ。
ベンチに座って周りの木々が風に揺れる音に耳を傾ける。
それと同時に別の音も聞こえる。

遥香「んっ、ちゅぱっ、チュポッ、はぁ、チュプッ、ヂュポッ…」

島崎遥香が僕の前に跪いてチンチンをしゃぶってくれている。

拓也「はぁ…、ぱるるのフェラ気持ち良い〜…」

遥香「んは…っ、はぁ…。拓也く
<省略> [全文]

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