校内大戦アビリティーウォーズ
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
前頁 次頁
281 ) 沈黙◆QXdKHzgw
[2014/01/06(月) 00:10]

柏木が目を覚ましたのは
保健室のベッドだった。

「目を覚ました!よかった…」

柏木の手を握った麻友が喜ぶ。

「麻友?」

「驚きましたよ。学校来たら気絶してる木本さんとゆきりんが…」

柏木は周りを見る。
そこには倒れている人が大量にいた。

「昨日よりいるような…」

「今日から他学年への攻撃も可能になりましたからね…
 1年だけだった地獄が2、3年にも
<省略> [全文]

280 ) 沈黙◆QXdKHzgw
[2014/01/04(土) 23:28]

中谷は攻撃をしかける。

木本は柏木を後ろに倒し、
中谷のアイアンキックを腹に受ける。

「木本さん!」

「かし…わぎ…せんぱい。たたか…うことを…躊躇…しないで…ください。じゃ…ないと…」

木本は気絶する。

「…キック・ユリアース…あなたは何者なの?」

中谷は無抵抗な柏木を蹴る。

「あんたを倒す。あんたは2年代表…」

柏木は中谷の攻撃をただ受ける
<省略> [全文]

279 ) 沈黙◆QXdKHzgw
[2014/01/04(土) 23:12]
柏木は部屋で机に座っていた。

「中谷くんの暴走…私に止めることはできるの?」

柏木は暗い部屋で中谷のことも
思い悩んでいた。

「中谷くん…どうか暴走をやめて…」

柏木の手元の置き時計が
日にちが変わったことを知らせる。

「ついに…介入できるようになった。中谷くん…キック・ユリアースって…」

柏木は部屋を出る。

静けさが廊下を支配していた。

「柏木
<省略> [全文]

278 ) 沈黙◆QXdKHzgw
[2014/01/03(金) 00:09]
寝ている木崎は白い世界にいた。

木崎は起きる。

「ここは…どこ?みんなは…」

そこは白だけしかない世界だった。

「誰か〜いないの?」

木崎はふと不安になる。
そして自分の心の穴を感じる。

「誰か〜お願い…」

木崎は何か小さな音を聞く。

「何だろう…」

木崎は音のする方に向かう。
そこには木崎に似ている人と
傷だらけで倒れている中谷がいた。
<省略> [全文]

277 ) 沈黙◆QXdKHzgw
[2014/01/02(木) 23:38]
柏木は横二つから悲鳴があがる。

「え…」

渡辺は中谷に…
木本は目の前に出現した鏡から出てきた木崎にやられる。

「まさに連携プレイ…木崎さんもまた暴走しているの?」

中谷と木崎は島崎を睨む。

「生徒会会長。あの木崎って人…肉体は本物ですが…精神は…」

島崎は中谷の蹴りを喰らい、気絶する。

中谷は指を鳴らすと鏡と木崎は消える。

「我はキック・ユリアー
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
前頁 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー