影山優佳エロ小説
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15 ) ブサイク童貞
[2019/05/04(土) 17:10]
「え…どうにかって…どうすれば…」

僕が言わんとしていることを理解しているはずなのは影山の頬が赤くなっていくのを見ればわかった。

「どうって、こうすればいいんだよ!わかってるんだろ?!」

僕はまた影山の盗撮動画を見せる。その動画ではアダルトビデオでも見て覚えたのか女の本能でやっているのか、影山が自分の指を咥えながら秘部を弄る光景が映されていた。

「こんな時まで…あぁいやぁ。
<省略> [全文]

14 ) 名無しさん
[2019/05/04(土) 07:26]
更新ありがとー

13 ) ブサイク童貞
[2019/05/03(金) 03:29]
「こ、こんなところで何してるの?」

影山が急いで取り繕ったような笑みを浮かべながら僕に聞いてきた。
僕は何か上手いことを言ってこの場を逃れようとしたが、この状況では何を言ったところでもうどうしようもないということを理解した。
自慰を見られていたことくらい影山もわかっている。もう今までのようなクラスメートや友達という関係には戻れない。ならばいけるところまでいってしまおう。分が悪いのはどう考
<省略> [全文]

12 ) 名無しさん
[2019/05/02(木) 18:00]
キタ!

11 ) ブサイク童貞
[2019/05/02(木) 17:18]
「んっ…んふぅ…ん!ふぅ…んっ!」

ピチャピチャという水音と共に女の喘ぎ声が微かに聞こえる放課後の教室。

左手の肘を机につき手の甲で口を塞ぎ喘ぎ声を抑え、制服のスカートを捲り上げ、中腰の姿勢で右手でパンティーの隙間からうっすらと恥毛の生えた秘部を弄る。

その女生徒の名前は影山優佳。彼女はいつも使っている教室という背徳感、いつ人が来るかもわからないというスリル、それらを享受しながら
<省略> [全文]

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