吉岡聖恵の妄想小説
◇---掲示板-Menu---◇
◇---Chaos-Menu---◇
■板へ戻る
▼下へ
最新
前頁
次頁
- 60 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:08]
- オレは、満足感と軽い疲労感に包まれたので、しばらく体を休めることにした。
オレが体を休めている間、聖恵は、二人の屈強な男に犯され続けていた。
オレは休んでいる間、聖恵が二人の男に犯され続けているのを見て楽しんだ。
二人の男はオレなんかよりも遥かに体力があり、また性欲も強かった。
- 59 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:08]
- そして、高速で腰を動かし、聖恵を責める。
「あぁっ、らめっ、もぅらめっ、イグっ、イックーーーーーーっ」
聖恵は絶叫し、全裸の体を大きくのけぞらせ、秘部からは愛液を噴射し、イッた。
度重なる凌褥によって、聖恵もいつのまにか、興奮していたのだろう。
痙攣する聖恵の子宮に、思い切り精子を発射し、オレは、満足し、聖恵の秘部から肉棒を抜いた。
聖恵は大きく息をして、まだ軽く体を痙攣させながら、横た
<省略> [全文]
- 58 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:07]
- 聖恵の腰使いは、緩急をつけながら激しくなっていく。ついにはM字開脚をして、パンパンと音を立てるほどに激しく動いていく。
「あはんっ、いぃ、イック、あぁん、イッちゃいそう」
聖恵の声と息遣いが激しくなる。
オレは、騎乗位をやめ、聖恵を仰向けに寝かせ、正常位で聖恵と結合した。
- 57 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:07]
- 仰向けのオレの目線からは、聖恵とオレの結合部がよく見える。そして、聖恵は一心不乱に腰を動かし始めた。小刻みにAカップの乳房が揺れ、聖恵が声をあげる。
「あんっ、いぃ、気持ちいっ、あぁん、ぅふんっ、あぁ」
服従しているのか、本気で感じているのか、色気のある甘い声で聖恵が鳴く。濃いピンクの乳首が少しずつ勃起していった。
- 56 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:07]
- 聖恵の秘部をたくさん舐めまわし潤いを与えると、聖恵に騎乗位で跨がれと指示をした。
オレが仰向けに寝転ぶと、聖恵は騎乗位の姿勢でオレの肉棒めがけ、少しずつ腰を落としていった。そして、聖恵の秘部とオレの肉棒が接触し、聖恵はそこで少し力を込め、腰を落とす。
聖恵が「あんっ」と声を漏らし、ついにオレは憧れの吉岡聖恵と騎乗位で結合した。
■板へ戻る
▲上へ
最新
前頁
次頁
��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索
�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ
(C) カオスストーリー