鼻毛が気付かせてくれた恋
最初から mode
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
次頁
01 ) 名無しさん
[2016/09/02(金) 00:27]
あの人との出会いは鼻毛でした

02 ) 名無しさん
[2016/09/02(金) 00:44]
↑
面白くも何ともないのに勘違いしたキチガイ

03 ) 名無しさん
[2016/09/02(金) 17:36]
あれは私が十五歳の頃のことだ。
朝から降り続いた雨で春先にしてはとても気温の低い日だった。

日直を終えた私は帰り支度を始めていた。
来週がテストということもあり、部活動は禁止だった。
そのためいつもは威勢のいい運動部の掛け声もなくどこか寂しげな放課後だった。

誰もいなくなった教室内で一人帰り支度をしていると、ふいに扉がガラッと開いた。
私はその音にひどく驚いた。まさか誰か入って
<省略> [全文]

04 ) 名無しさん
[2016/09/02(金) 17:36]
「ふうん」と言いながら向井地美音が教室内に入ってくる。
まるでそれは自室に入られるかのようで、恥部を見られているような恥ずかしさがあった。

「む、向井地さんはどうしたの?」

当然ながら彼女とは同い年である。
しかし私は何歳も年上と接するような錯覚を覚えた。

「忘れ物。あったあった」

彼女が自分のロッカーから引っ張り出してきたのはキャラクターが描かれたバッグだった。
私
<省略> [全文]

05 ) 名無しさん
[2016/09/19(月) 22:59]
更新お待ちしております

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー