ローラエロ小説
最初から mode
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
次頁
01 ) 名無し
[2015/01/23(金) 21:53]
書きましょう。

02 ) 名無しさん
[2015/01/25(日) 00:40]
書いてください!

03 ) 名無しさん
[2018/12/29(土) 19:53]
キラキラと光輝く星月は消え、暗黒の闇夜が空を覆う。
ギラギラとネオン煌めく妖艶な繁華街から外れた、
まるでゴーストタウンのように静寂な路地裏。
時刻は草木も眠る丑三つ時、無人と化した裏通り。
「ウフフ♪ 今日もお仕事楽しかったなぁ〜♪」
暗黒に覆われた闇夜と静寂な路地裏を、
キラキラと光輝く笑顔で照らすのはローラ。
誰に対してもタメ口で生意気なローラだが、
その反面誰に対しても心優
<省略> [全文]

04 ) 名無しさん
[2018/12/29(土) 21:12]
>>3 「……あれぇ〜? 行き止まりだぁ! ウフフ♪」
細く狭い路地裏を抜けた先は、行き止まりだった。
あるのはただ冷たいアスファルトの地面と、
悪臭漂うゴミ箱だけの荒廃しきった殺風景。
「コンバンハ。 オネェチャン。 コンナゴミ溜メニ
何ノ用ダイ? オレノ壁アートノファンカイ?」
闇の中から片言の日本語で、壁を指さす声が聞こえた。
壁には、卑猥な言葉や絵がスプレーされていた。
「よ〜し
<省略> [全文]

05 ) 名無しさん
[2018/12/29(土) 21:55]
>>4 闇の中から現れたのは、黒人の男だった。
「ウフフ♪ ごめ〜ん! 黒人サン♪ 気付かなかったぁ」
ローラが気付かぬほど、黒人男の全身は真っ黒なのだ。
白人のような光輝く真っ白な肌のローラとは対照的で、
暗黒の闇夜にも負けぬほどドス黒い黒人男の肌。
「オネェチャン。 ソンナコトヨリオレノ壁アー」
「ローラだよ? 壁の落書き素敵だね♪ ウフフ♪」
ローラは笑顔で、素直に落書きを褒めてくれ
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー