フェアリーズ 伊藤萌々香 官能小説
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- 01 ) 名無しさん
- [2014/11/08(土) 13:37]
- 保健委員の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。男子の憧れの的になっている巨乳で美少女の保健委員長、伊藤萌々香がいなくて、がっかりした俺は保健室から出ようと踵を返した。
そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元に萌々香がいつもはいている上履きをみつけた。萌々香が体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしている萌々香の姿があった。
<省略> [全文]
- 02 ) 名無しさん
- [2014/11/08(土) 23:58]
- 書いて
- 03 ) 名無しさん
- [2014/11/13(木) 17:18]
- 俺が中学三年生のとき、一学年しただった弟に彼女ができた。そこで紹介されたのが伊藤萌々香だ。彼女を紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。萌々香のおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。
俺のパイズリの妄想は、俺が高校三年生になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかず
<省略> [全文]
- 04 ) 名無しさん
- [2014/11/21(金) 00:56]
- パイズリされたあと騎上位でいじめられながらいかされたいです。
- 05 ) 名無しさん
- [2014/12/06(土) 15:28]

こんな風に自分の汗臭い脇の匂い嗅ぎながらオナニーしてるんでしょうね。
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