AKBグループ(元AKB)小説2
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01 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:01]
今日も太陽がジリジリと照りつける相変わらずの猛暑日の中、
僕は涼しい自宅の部屋にいた。

『ズリュッ、ズニュッ、ズニュッ…』

拓也「あっ、うぅ…。うっ、ん…」

優子「どーだっ、気持ち良い?…拓也くん」

拓也「はいっ、とっても気持ち良いです…優子さん…うっ」

椅子に座った僕の股の間でパンツだけ穿いた大島優子が
その巨乳に僕の勃起したチンチンを挟んでパイズリしてくれてい
<省略> [全文]

02 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:01]
僕は一階のリビングで優子と一緒に
優子が作ったお昼ご飯を食べると2階に戻り、
お互い裸になってベッドの上でSEXを開始した。

『ギシッ!ギシッ!ギシッ!』

優子「あんっ!あんっ!あんっ…!」

僕は優子の太ももを持って脚を開かせ、
欲望の赴くまま腰を突き動かした。

優子「たっ、拓也くんの…おちんちん気持ち良い…っ!」

僕の前では他では絶対に聞けない卑猥な言葉も優子は平
<省略> [全文]

03 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:02]
夜9時。

拓也「うっ!んんん…ッ!」

『ビュルッ、ビュッ…』

優子「はぁん…ッ」

僕は今日、何回目かわからない射精を優子の中で行った。

拓也「はぁ…、そろそろお母さん帰ってくるかも…」

優子「んっ、じゃあ私、帰らなくちゃね」

優子は服を着はじめた。
着終えると1階に下りて玄関まで優子を見送る僕。

拓也「今日は優子さんせっかく仕事オフなのに夜まですいま
<省略> [全文]

04 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:04]
夏休み2日目。
外は暑くて外出する気になれない。
僕は自分の部屋で漫画を読みながらある人物の到着を待っていた。

『ピンポーン…』

拓也「あっ」

チャイムの音を聞いて急いで玄関に駆けて行った。

『ガチャッ』

陽菜「おっす、来たよ〜。拓也くん」

拓也「は、陽菜さん…!おはようございます…!」

陽菜「まだ私と会うと緊張してるんだね〜。うふふ、可愛いっ」
<省略> [全文]

05 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:05]
C]
射精後、小さく萎れた僕のチンチンを
こじはるはすぐに口に含み、またしゃぶり始めた。

陽菜「んっ、んっ…。ちゅぽっ、ちゅぽっ…」

拓也「はぁ、はぁ…」

こじはるの口の中で僕のちんちんはすぐに熱さと硬さを取り戻していった。

陽菜「ぷはぁ…。ん、元気になったね。次はおっぱいでしよっか?」

拓也「はぁ…、お願いします…」

僕の言葉を聞いてこじはるは背中に手を回し
<省略> [全文]

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