月曜日の午後
最初から mode
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
次頁
01 ) ウェンディー
[2013/09/21(土) 01:13]
女は周囲に笑顔と挨拶を振りまきながら、廊下の突き当たりの部屋へ向かう。
コンコンと扉をノックしながら、返事を待たずに扉を開けて、素早く入る。
「りの〜早く早く〜」
部屋に居るサングラスの男が子供の様にはしゃぎながら呼び込む。
女は後ろ手に部屋の鍵を閉めながら、サングラスの男へと近づく。
サングラスの男は既に下半身には何も身に着けておらず、ソファーに座っている。
女はゆっくりとサングラス
<省略> [全文]

02 ) 名無しさん
[2013/09/21(土) 02:54]
深夜にぶっこむなよ!

俺の莉乃ちゃんがビンビンになっちまったじゃねーか

03 ) ウェンディー
[2013/09/21(土) 12:26]
女は既に全裸
両腕を後ろ、足をM字に開き椅子にしばられている。
「福くんこれは良くない事だよ。ねっ解いてねっ」
女は男の子に哀願する。
白いブリーフの前が破れそうな位に膨らんだ股間を隠そうともせずに女に近づき。
「ママがね、今日はさっしーを好きにしていいって云ったの」
と云うと女のクリ●リスを丁寧に剥きはじめた。
「ヒン、ダメ!そんなに引っ張ったら、アン」
女は腰を振りながら抵抗す
<省略> [全文]

04 ) ウェンディー
[2013/09/23(月) 21:25]
「いや〜だめ〜」
大声を出して抵抗する女に対して
「シ〜静かにー」
人差し指を口に当て、男の子は肉槍を当てがい、押し込む。
「ふぅ〜〜〜」
ア●ルからの痛みを耐える為ゆっくりと息を含く女。
こ慣れた対応に、イラッときた男の子は、根元まで容赦なく押し込み、出し入れし始める。
ストロークの長いピストンに、じわりじわりと快感の波が押し寄せてくる。
「クッくっ、くぅ〜」
「さっしー我慢し
<省略> [全文]

05 ) ウェンディー
[2013/09/24(火) 10:11]
服を整え、一息付くと、メールに気づく。
「あっともちんさんだ」
誰に云う訳でもなく呟く。
メールを返すと直ぐに楽屋の扉開く。
「さっしー遊びにきたよ〜」
金髪の女が親しげに振る舞う。
「ともちんさん、ビックリしましたよ、番組来たから」
女は少しはしゃぎながら、座布団を裏返して差し出す。
「やっぱり祭日、ゲストが多いくて、指原全然映って無いですよ多分」
と慌ただしく動き、テーブルに
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー