AKBふたなり
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01 ) 名無しさん
[2013/08/17(土) 20:44]
ある日突然大島優子の股間に男性の性器が生えてきてしまった。
誰にも言えずなんとか隠しながら仕事をこなしていた優子だが、
肉棒が生えた影響か、同性であるはずのAKBメンバー達に性的な関心を抱くようになっていった。

この日も優子はTV局で番組収録を終え、1人楽屋に残り、
今まで一緒に仕事をしていた小嶋陽菜の週刊誌に掲載された水着グラビアを見ながら
密かに肉棒をシゴいていた。

『シュッ、
<省略> [全文]

02 ) 名無しさん
[2013/08/18(日) 17:06]
2

03 ) 名無しさん
[2013/08/18(日) 17:18]
慌てて楽屋から出た2人。

優子「はぁ…、はぁ…」

指原「よかったですね。見つかる前に最後までやれて」

優子「うん…そうだね…」

優子が返事をした後、2人の間に妙な沈黙が流れた。

指原「あの、優子さん…」

優子「んっ?」

指原「フェラ…、だけで満足出来ました? …優子さんがいいなら、指原のこっちも…」

そう言うと指原はチラッと自分のスカートをめくった。
<省略> [全文]

04 ) 名無しさん
[2013/08/19(月) 09:02]
『バタン!…カチッ』

女子トイレの個室に入りドアを閉め鍵をかけた途端、
優子は指原を振り向かせ、頭を手で引き寄せてキスをした。

指原「んっ…」

唇が重なった瞬間、微かに声を出し目をつぶる指原、
優子の腰に手を回して熱烈なキスを続けた。

優子「ちゅっ、ちゅッ…ん…ッ」

ソフトタッチで唇を何度か重ねた後、優子は指原の口に舌を入れた。

指原「んぁ…っ」

口の
<省略> [全文]

05 ) 名無しさん
[2013/08/19(月) 16:00]
優子「一緒に女子トイレから出て行くのも何だし…
   私が出てったら暫くして出てね、さっしー」

指原「あっ、はい」

まずは優子は一人、個室から出て女子トイレの外に出た。
暫くして個室の中にいた指原も外に出ようドアに手をかけたその時…。

???「ようやく終わった…?」

隣の個室から声がした。
しかも聞き覚えがある声だった。
隣の個室のドアが開き、コツコツと靴音が数回し
<省略> [全文]

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