LaZoo@カオスファイル : 小説風/長編/大作 HOME  掲示板を外に出す
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催眠・洗脳・常識改変

1 :義母に恋した男(01)  2 :昼寝倶楽部(01)  3 :昼寝倶楽部1(01)  4 :恥ずかしがり屋(01)  5 :実際にあった話を小説風にまとめた(01)  6 :書き直(01)  7 :「ジュゴンで童貞を卒業する島の少年たち」を書いた方へ(01)  8 :弱みを握られた美女(04)  9 :各駅停車の女(01)  10 :男の子なのに…(01)  11 :80年代、ロリコン者にとっては天国だった(02)  12 :ぼく!!(01)  13 :ソドムの12日(現代版)その2(01)  14 :セーラーヴィーナス陵辱(01)  15 :激甘少年(01)  16 :猪丸(01)  17 :俺は最低(01)  18 :別れさせ屋NTR 1話/5話 (01)  19 :よっちゃんの店(01)  20 :寝取られ破戒録「トウジ」第一部(01)  21 :村の大人が中学生に1対1で性交の仕方を教える『儀式』(01)  22 :少年十字軍の性奴隷(01)  23 :ひみつの授業 後編(01)  24 :ひみつの授業 前編(01)  25 :娘の彼氏(01)  26 :あやかし緋扇小説60(01)  27 :オタク女(01)  28 :人妻は2度淫乱になる〜1度目は精神として、2度目は肉体として〜(01)  29 :家長(01)  30 :和子の恋の物語 長男と二年越しの交わり(01)  31 :退屈な日常を生き抜く(01)  32 :遊と光希、花火大会で…(01)  33 :退屈な日常を生き抜く(01)  34 :愛天使ウエディングピーチ陵辱(01)  35 :不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました(01)  36 :ワシントンで出会ったケイト・ベッキンセール激似の(01)  37 :写生と射精2(01)  38 :ミニスカで図書館に通う妻4・最終章(01)  39 :写生と射精(01)  40 :遊と光希、花火大会で…(01)  41 :変態さん優枝(01)  42 :スーパーで見かけた魅力的な人妻に電話番号を(01)  43 :清楚な雰囲気でとても美人な秘書の如月英里子さん(01)  44 :菜摘です。 -弟の自由帳2-(01)  45 :6章 悪戯(02)  46 :犯された彼女たち 中学時代前編 (02)  47 :ある淫乱妻の性癖記録(02)  48 :淫乱変態主婦の肉体改造・乱交記録(01)  49 :和子の恋物語 脇坂さんとの戯れ 新婚時代の浮気(01)  50 :妻と美田観光農園の「取って置きのぶどう」(01)  51 :神に見捨てられた男(01)  52 :和子の恋の物語 長男が帰ってきましたが・・・(01)  53 :和子の恋物語 安藤さんが入院されてお見舞いに(01)  54 :咥え煙草の若奥様(01)  55 :乱交・アナル拡張にハマり、性器ピアスや入れ墨まで入れた(01)  56 :代替性隷〜幼淫開花〜(01)  57 :若い男達との乱交と肉体改造の教訓(01)  58 :〜アナルを自分から完全崩壊させた変態熟女人妻〜(01)  59 :鬼畜家族の罠に嵌つた私・・・完結(01)  60 :鬼畜家族の罠に嵌つた私・・・前篇(01)  61 :和子の恋物語 長男とのデイト 少し疲れましたけど(01)  62 :結婚まで考えてた彼女が浮気してた件!(01)  63 :若い男たちとの乱交で、ヤリマン化した人妻の私(01)  64 :愛天使伝説ウエディングピーチ 夢魔陵辱編(01)  65 :優子の告白。乱交で後悔はしない。自分の人生だから。(01)  66 :若い男達との乱交で、淫乱変態熟女になる(01)  67 :優子の告白〜若い男達との乱交では後悔しない〜(01)  68 :結婚するつもりでいた彼女が浮気して(01)  69 :和子の恋物語 三日続きの冒険 姉のお婿さん(01)  70 :狂つた歯車(01)  71 :狂つた歯車 終章(01)  72 :ホワイトデー(01)  73 :官能小説十か条(01)  74 :知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2(01)  75 :聞かなければ良かった妻の現在、過去そして未来3(01)  76 :妻・恵美子(02)  77 :あやかし緋扇小説(01)  78 :ひみつの授業 後編(02)  79 :職場のみんなに裸を見られ(01)  80 :僕が女の子になった日(01)  81 :色々な男を漁るようになったきっかけ11幕(01)  82 :高速エクスタシー(01)  83 :私が淫乱になったきっかけ(01)  84 :私が淫乱になったきっかけ 3(01)  85 :妻の過去の告白 妊娠編(01)  86 :和子の恋物語 安藤さん 高松までの(01)  87 :ハナコの闇(01)  88 :児童買春の館で・・・その2(01)  89 :私以外の男性に愛される妻の姿がみたい(01)  90 :アルピスのあおい空(01)  91 :和子の恋物語 鳴門で二連泊 再婚旅行(01)  92 :和子の恋物語 連休の最終日 鳴門の渦巻きを見物してから(01)  93 :淡路島物語 和子の冒険 安藤さん スワッピング(01)  94 :淡路島物語 和子の冒険 鈴木さん 寝室だより(01)  95 :淡路島物語 和子の冒険 鈴木さん 通い婚(01)  96 :淡路島物語 鈴木さん 週末は金沢へドライブ(01)  97 :淡路島物語 和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテル(01)  98 :淡路島物語 鈴木さん 後妻業の勉強中(01)  99 :美和子物語 夫とのお話 燃えてしまった美和・・・(01)  100 :「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 3(02) 
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1: 義母に恋した男  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/08/22(木) 23:56
私(透:36歳)の家族は、毎年一泊旅行に行く習わしになっている。
今年は嫁(よし子:34歳)がネットで宿を探して、行き先は熱海に決まった。

義母「私が留守番しているから、あなた達行ってらっしゃいよ」
去年までは私と嫁と娘の三人で行っていた。
しかし今年は・・
娘「おばあちゃんも一緒に行こうよ〜っ」
と、娘(ココミ:4歳)が言い出して、義母も一緒に行くことになった。

まあ、義母の初江(60歳)は元中学校の国語教師だし、
一緒に行ってくれれば、娘の面倒を見てくれるので助かるくらいに思った。

宿泊先のホテルにはプールがあって、
プールを出たあとは温泉に入るので、ロビーで浴衣を選んでプールへ向かった。
深い方のプールで一泳ぎして、娘たちのいる小プールへ行ってみると、
娘と義母が膝上くらいの深さのプールで遊んでいた。
義母は白いワンピースの水着で、なんと水に濡れた部分が透けている。
私「あれはちょっとまずいんじゃないか?」
と嫁から注意してもらおうとしたが、
嫁「ここは子供ばっかりよ、あなたぐらいしか見てないでしょ」
大人の男は私だけだった(汗
先に出て大浴場の
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2: 昼寝倶楽部  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/08/15(木) 23:16
穿き古したパンツ、破れたら新しいのにしようと思って穿いていると中々破れてくれないものです。

東京の郊外にレトロな街があった。
昭和生れの源三はこの街が好きで、もとは建築屋だったが20年ほど前に脱サラして喫茶店を始めた。
店の名前は妻の名にちなんで「ナオミ」。
娘の直子は美人ではないが愛嬌があって、開店直後から店を手伝っている。
最近ではおいしいコーヒーを煎れられるようになってきたので、源三は店を直子にまかせて、自分は仲間とブラブラ遊んで過ごすようになっていた。

カラランと喫茶「ナオミ」のドアベルが鳴った。
遊び仲間の浜田と川口だ。
直子「いらっしゃ〜い」
自称チョイ悪の川口は手の甲で直子の胸のあたりを突ついて変な英語で返した。
川口「もぉーねん、なぃすばり」
直子「どんたぁっち!」
おとなしい浜田は三人の中でいちばん真面目な性格かな。
浜田「やめろよ、ごめんね直ちゃん、源さんは?まだ寝てるの?」
直子「奥で片付けしてるわ、呼びましょうか?」
浜田「いいよ、そのうち来るだろうから」
川口「源さんが片付け?珍しいな」
直子「なんか事業やるらしいわよ
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3: 昼寝倶楽部1  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/08/14(水) 04:10
穿き古したパンツ、破れたら新しいのにしようと思って穿いていると中々破れてくれないものです。

東京の郊外にレトロな街があった。
昭和生れの源三はこの街が好きで、もとは建築屋だったが20年ほど前に脱サラして喫茶店を始めた。
店の名前は妻の名にちなんで「ナオミ」。
娘の直子は美人ではないが愛嬌があって、開店直後から店を手伝っている。
最近ではおいしいコーヒーを煎れられるようになってきたので、源三は店を直子にまかせて、自分は仲間とブラブラ遊んで過ごすようになっていた。

カラランと喫茶「ナオミ」のドアベルが鳴った。
遊び仲間の浜田と川口だ。
直子「いらっしゃ〜い」
自称チョイ悪の川口は手の甲で直子の胸のあたりを突ついて変な英語で返した。
川口「もぉーねん、なぃすばり」
直子「どんたぁっち!」
おとなしい浜田は三人の中でいちばん真面目な性格かな。
浜田「やめろよ、ごめんね直ちゃん、源さんは?まだ寝てるの?」
直子「奥で片付けしてるわ、呼びましょうか?」
浜田「いいよ、そのうち来るだろうから」
川口「源さんが片付け?珍しいな」
直子「なんか事業やるらしいわよ
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4: 恥ずかしがり屋  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/08/11(日) 01:37
私は麻美、身長173センチ体重52キロのアラサー女子。射手座26歳。
高身長、高学歴、男ならモテモテ要素もアラサー女子には不利な要素です。


私はカワイイが好き。身長デカイし、デブじゃ無いけども肩幅が広いから後ろ姿がスタイルの良い宝塚男役みたいに見られがちです。
心の中では小さい頃からカワイイが大好きです。
現実はほど遠いんです。
「スタイルが良いからモデルになれば!」とよく言われますが毎回、「モデルは可愛くないと出来ないんだよ!!」と、心の中でぶちギレます。
だからせめてお股だけはカワイイを貫きたくて、小学生の頃から陰毛をツルツルに処理してます。

スジマンの私は色素沈着も無くて、ビラビラも無くて見た目、幼児みたいな股間です。
せめてココだけはカワイイを守りたいです。よく、観察してますが幼少期から外観の変化はほとんどありません。
身体のパーツで一番お気に入りの可愛いパーツです。

本当に自己満足の世界ですが…。
彼氏も居ない私は時々、他人に可愛い股間を見せたくなります。
ステージは銭湯です。
オバサンに見せるとゴチャゴチャ言われかねません。だから、年下の中
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5: 実際にあった話を小説風にまとめた  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/07/07(日) 12:14
私が金融業を営んでいた時に実際にあった話を小説風に書いてみた。
実業家のT子が来社したのは、私と知り合いだった親の死から2年ほどが経過した時だった。
親の企業を引き継いだが、やはり資金繰りがうまくいかなかったようだ。
’以前、父が大変お世話になりました。’と礼を述べた後、返金の猶予願いを受けた。
’お宅との付き合いは長いので何とかしてあげたいが、こちらも商売なのでね〜’
長いやり取りの後、
’一つ考えられなくもない手がある。T子君、君のヌードを私に見せてくれたら考えなくもない。’
’何ですって?会長さん・・・そ、そんなことできるわけありません’
T子は怒った表情で、あわてて席を立ちあがった。
’今、返事をもらう気はない。帰って考えてもらって可能なら来て欲しい。無理強いはせんよ。’

私は人脈を使い、T子と面識がある人物を当たった結果、江藤(仮名)に行き当たった。
’会長、俺知ってますよ。俺と同期で同じ会社に入社したが、
一流大学を出たT子の出世が早く、俺の上司になったんだよ。
頭が良くで美貌なので男性陣に人気があり、俺も何回もアタックしたが、簡単に断られた。
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6: 書き直  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/06/26(水) 21:29
四年ほど前の話。文章が滅茶滅茶なのをずっと気にしているので書き直す。数年後また同じ気持ちになるかもしれないが、誤字脱字を直して、同じ文を書き直さないと俺の気が済まないので許してほしい。


俺は当時22歳だった。
彼女の映子は6歳上で私立の中学校の職員をしていた。
(教師ではない)
映子は俺のバイト先によく来ていた客で俺から告白して付き合った。

映子の何に惚れたかというと映子の大きすぎるおっぱいだった。一緒にバイトしていたバイトの女の子も「あのお客さん胸ヤバくない?Fくらいありそう!」と騒いでいた。

顔は地味だったがスカートから覗く白い脚とか綺麗な形のお尻とか、露出の少ない服でも隠しきれない爆乳がエロく感じて当時、映子とヤる妄想をしては何度もお世話になった。

俺はアホな高校から専門学校に進んだので決して賢くはないのだが、映子は地元の中堅校から難関私立大学に進学したという頭の良い女性だった。

俺よりいくつかは上だろうなとは思っていたが映子は6歳も年上だったので俺からのアプローチに警戒はされたが付き合うことになって幸せだった。

しかし、交際して2年が経
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7: 「ジュゴンで童貞を卒業する島の少年たち」を書いた方へ  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/06/09(日) 22:48
この間の投稿したおじさんの話を読んで驚きました。
実は僕も同じような体験をした一人です。
22年前です。
おじさんは、かなり詳細に書かれてましたね?まさに実体験した人しかわからない内容です。
読んでて、うん、そうだと何回も頷きました。
あと、ジュゴンへの愛を感じました。
そうなんですよ。ジュゴンに愛されると幸せいっぱいになるんですよね?
そして、こっちも愛してしまう。離れたくなくなるんですよね。
心も体も幸せに満たされるんです。いつまでも一緒に居たいと思ってしまう愛すべき動物ですよ。
わかります。凄くわかります。
僕も1頭の若いメスのジュゴンと仲良くなってしまったんです。
僕も何度もジュゴンを愛しました。ジュゴンも僕に応えてくれた。
ジュゴンが僕にセックスの手ほどきをしてくれたようにも思っています。
愛のあるセックスの心地良さも教えてもらったとも思ってます。
あと、愛することとは?ってことも教えてくれた。自己犠牲の愛情。表裏の無い愛情を。
計算なんてない愛を。
そうそう、ジュゴンからセックスを求めてくるのもあるのですよ。頻繁に。
おじさんもきっと同じだ
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8: 弱みを握られた美女  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2015/05/18(月) 04:40
父の親友である正和オジサンは、俺が通っているテニスクラブの理事長をしている。

三度の飯より将棋が好きだというオジサンは暇さえあれば我が家に指しに来ていた。

聞いたところによると将棋同好会時代から、オジサンが唯一勝てるのが、父だったのだそうだ。

大抵は父と二人でパチッパチッとプロも顔負けするくらい良い音を響かせているのだが、時々、俺も相手をさせられることがあった。


「ねえ、オジサン!新しいコーチって未亡人って聞いたけど、旦那さんとは離婚したの?旦那さんって、どんな人だったの?」

「そんな個人情報をぺらぺら教えられるわけないだろ」

「オジサン、さっきの”待った”で何回目だったっけ?」

「なに、今日はずいぶん気前が良いと思ったら、そういうことだったのか?」

「あはは。ケイが他人に興味を持つなんて珍しいなw正和、そのコーチって美人か?」

「重田ゆずり選手だよ」

「え?あの?そりゃあ、とんでもない美人だわw」

「てか、大丈夫なの?そんな人を雇って?」

「そ、そんな人?お父さん、それ、どういう意味?」

「い、いや、そ
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02: 名前:削除(-"-メ)投稿日:削除(-"-メ)
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9: 各駅停車の女  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/05/07(火) 02:00
長い連休も終わりに近づき田舎の実家から東京のアパートに戻るとき、新幹線を使えばよかったのですが、つい各停に乗り込んでしまいました。
 東京までは数時間かかるのですが、ボックスシートの窓際に座り頬杖をついてうたたねをしていると、
 「かんな。起きろよ。久しぶりじゃねーか」
 目を開けると、幼馴染のごんた君でした。
 「あなただったの」
 露骨に表情を曇らせる私。
 それでもごんた君は向かいの席に陣取り、膝を突き合わせる状況に。こんなんで東京まで行くなんて。
 何としても途中の駅で降りて引き返すわ。
 「まあ待てよ。奇遇だから、ゆっくり話を聞かせてくれよ」
 列車は発車したばかり。
 『ああ、地獄』
 そんなことを考えるのにも訳はあります。
 実は昨日、大好きだった祖父に処女を奪われてしまいました。
 「新幹線で来たんだろ。ところでわしの新幹線もいまだに駅を飛ばしおる」
 孫娘にはあらましきおやじギャグだ。
 田んぼの苗床を作るビニールハウスの中で、2時間にわたり犯された結果、自慢のツインテがぐしゃぐしゃに。
 「かんなちゃんはいいからだつきしているなあ」<
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10: 男の子なのに…  全レス

01: 名前:無名作家投稿日:2019/05/07(火) 01:59
又聞きした話ではあるが…聞いた話を小説風に。
登場人物は勇太(仮)。細くて肌も白く中性的な彼。彼が中学2年生の頃のお話です。

その日の電車は満員だった。学校帰りの勇太はつり革を持ってなんとか立っていた。
そんなとき、彼の尻がまさぐられる。最初は何かの間違いかと思っていたけれど、おそるおそる顔を見てみると、その男の人は明らかに自分のことを認識して触ってくる。
実は勇太は結構そういう趣味はあった。普段オナニーするときも5回に2回くらいは自分がアナルを犯されている状況を想像していた。
自分の局部がたっていくのを感じる。男もそれに気づいたのか、今度は制服のスボンの中に手を入れて、局部を弄ってくる。
もうすぐ次の駅に着くという時、勇太は「次、降ります…」とその男に向かって小さく呟いた。男は一瞬焦ったような顔になったけれど、電車が着くと勇太について降りて来た。
「もしかして、そういうの好きなの?」
男は尋ねてくる。180cmくらいありそうな、30歳くらいの男だった。ラフな格好をしていて、けっこうガッチリした感じ。
勇太は迷いながらも「はい」と小さくうなずいた。男はいやらしく笑うと勇太の
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