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  影山優佳エロ小説

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/18(金) 11:57 [PC]
書いてもいいんだぜ?

03: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/18(金) 22:36 [PC]
>>02それな

04: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/19(土) 20:10 [PC]
>>2
余裕でするわ

05: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/19(土) 20:49 [PC]
>>4
影山のどの辺で興奮できる?

06: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/23(水) 21:35 [PC]
(また告白かなぁ。断るの面倒だな。)

同じクラスの男子からLINEで放課後のアメフト部の部室に呼び出された影山。

アイドルであるが故の宿命か こういったことは何度もあった。

その度に「今は学校もアイドルも大事な時期だから」 そう言って体良く断ってきた。

今回もいつもの様に終わると思っていた影山だったが…

「マサヤス君?もう来てる?」

ロッカー数個と屋外用ベンチと筋トレグッズが置かれているだけの部室。汗と男物の香水の匂いが充満している。

初めて入るアメフト部の部室を興味深そうに見回しながら呼び出した張本人を探す影山。

人の姿が見えないので仕方なくベンチに腰掛ける。

すると次の瞬間ロッカーの中から数人の男が飛び出して来た。

「キャッ!ビックリしたなうぐっ!んんん!」

驚いて声を上げる影山を男達は押さえつけ、口を布で塞ぐ。

「ちょっとだけ静かにしてろよ影山。」

押さえつけられている影山を見ながら呼び出した張本人のマサヤスが部室の扉とカーテンを閉める。

07: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/24(木) 10:20 [PC]
!!!

08: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/10(日) 21:58 [PC]
続きは?

09: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/10(日) 22:29 [PC]
>>8
ねぇよ

10: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/11(月) 14:31 [PC]
あるよ

11: 名前:ブサイク童貞投稿日:2019/05/02(木) 17:18 [PC]
「んっ…んふぅ…ん!ふぅ…んっ!」

ピチャピチャという水音と共に女の喘ぎ声が微かに聞こえる放課後の教室。

左手の肘を机につき手の甲で口を塞ぎ喘ぎ声を抑え、制服のスカートを捲り上げ、中腰の姿勢で右手でパンティーの隙間からうっすらと恥毛の生えた秘部を弄る。

その女生徒の名前は影山優佳。彼女はいつも使っている教室という背徳感、いつ人が来るかもわからないというスリル、それらを享受しながらのオナニーハマってしまっていた。

そんな影山優佳を僕は掃除用具の入ったロッカーの中からスマホで撮影していた。

「はぁっ!あっ…あっ!あぁっ!はぁっ…」

激しくなる指使いと腰の上下。影山は絶頂に近付くと腰を激しく上下させる癖がある。

「んっ!んっ!んんんっ!」

足腰の力が抜け、その場に膝をつき座り込む影山。体全体が少し痙攣している。それと同時に秘部から少量の愛液が床に向かって降り注がれた。

(うわ!あいつオナニーで潮吹いてんのかよ!)

影山の座る辺りに小さく水溜りが出来ていた。

「はぁ…はぁ ふぅぅ。」

呼吸を整えると影山はその場に立ち上がり
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12: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/02(木) 18:00 [PC]
キタ!

13: 名前:ブサイク童貞投稿日:2019/05/03(金) 03:29 [PC]
「こ、こんなところで何してるの?」

影山が急いで取り繕ったような笑みを浮かべながら僕に聞いてきた。
僕は何か上手いことを言ってこの場を逃れようとしたが、この状況では何を言ったところでもうどうしようもないということを理解した。
自慰を見られていたことくらい影山もわかっている。もう今までのようなクラスメートや友達という関係には戻れない。ならばいけるところまでいってしまおう。分が悪いのはどう考えても影山の方だ。何も臆することはない。

「影山こそ何してたの?」

いやらしい笑みを浮かながらわざとらしく影山に聞いてみた。

影山は顔を赤くして下を向いてモゴモゴと口ごもった後
「あ…あの、その…こういうことやるのは今日が初めてなの!今日は色々あって私どうかしてたみたいで!」
と現場に踏み込まれた不倫嫁のような言い訳を始めた。

「確かに今日はいつもより激しかったねぇ。腰の上下も激しかったし。」

言いながらスマホに撮りためておいた影山の過去の痴態を見せつける。

「これが体育館のトイレでオナってる影山。職員棟一階の階段下の物置部屋でオナってる影山。これは…」
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14: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/04(土) 07:26 [PC]
更新ありがとー

15: 名前:ブサイク童貞投稿日:2019/05/04(土) 17:10 [PC]
「え…どうにかって…どうすれば…」

僕が言わんとしていることを理解しているはずなのは影山の頬が赤くなっていくのを見ればわかった。

「どうって、こうすればいいんだよ!わかってるんだろ?!」

僕はまた影山の盗撮動画を見せる。その動画ではアダルトビデオでも見て覚えたのか女の本能でやっているのか、影山が自分の指を咥えながら秘部を弄る光景が映されていた。

「こんな時まで…あぁいやぁ。」

「ちんこでも想像しながら指咥えてたのか?スケベったらしい女だなぁ。」

僕の言葉責めに耳まで赤くなる影山。

「これやれよ。これでヌいてくれたら黙っててやる。」

「そんな…好きでもない人とそういうことはダメだよ…」

この状況でも清純ぶる影山にいい加減痺れを切らした僕は怒鳴る

「だったらこれ全部ばら撒くぞ!今からクラスのLINEで送ってやる!これからお前はクラスのオナペットだな!」

「待って!やるからぁ!それだけはお願い!」

言いながら僕の前に跪いく影山。
やはりどうすればいいかわかっていたようだ。
ズボンのファスナーを下ろし、パンツを下げて竿を放
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16: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/04(土) 21:59 [PC]
素晴らしい
ぜひ浣腸脱糞までお願いします

17: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/04(土) 22:46 [PC]
浣腸脱糞はいらないです

18: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/05(日) 06:45 [PC]
スカトロはNO

19: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/05(日) 21:05 [PC]
うんこぐらい漏らさせてもいいだろ

20: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/05(日) 21:12 [PC]
ねーよ

21: 名前:ブサイク童貞投稿日:2019/05/06(月) 01:37 [PC]
ヌプッ…ジュルルッ…ブジュッ…グブッ…

フェラチオを再開した影山は左手を床につき、右手で秘部を弄る。先程まで潮を吹くほど弄っていたせいかもうすでに秘部からはピチャピチャと音がしている。

AVを見て練習しただけあってただ顔を前後するだけでなく左右に傾けたりわざと音を出したりしながらなどまるでAV女優がやるようなやり方のフェラをする。

「ん!ん!うむっ…はぁはぁ…うんっ…んっ!」

自慰で感じるたびに出る声が口内を伝って竿を響く。それがより気持ちいい。

「はぁっ!あっ!あっ!んふっ!はぁんっ!はぁ…はぁ…。」

突然口から竿を離したかと思うと上半身を突っ伏してケツを突き出す状態になった。体中がピクピクと痙攣している。こんな恥辱に満ちた状態でオナニーしてイったらしい。

「おいおいマジかよ。この状況で普通イクか?!もしかして影山ってドMかよ。」

「違う…ちがう…これは…はぁはぁ…ちがう…。」

自分でもイってしまったことが信じられないようだ。イってしまった自分を恥じる影山に追い打ちをかける。

「いいところ見せてもらってありがたいんだけど、でも10
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22: 名前:ブサイク童貞投稿日:2019/05/06(月) 17:42 [PC]
右手の中指と薬指で自分の秘部を刺激する影山。すでに洪水状態になっている秘部から溢れ出る愛液が臀部を伝って机の上を濡らす。

ヌプッ…クチュクチュ…ピチャ…ピチャ…

「あぁ…グスッ…はぁっ!ヒクッ…ふぅ…んっ!」

影山は相変わらず泣き止むことなく、自慰を続ける。それが無理矢理自慰をさせているという背徳感になり、より僕を興奮させた。

「あっ!あぁっ!あはぁっ!グスッ!んんっ!むはぁっ!」

喘ぎ声が激しくなってくると影山は机の上に膝立ちの状態になった。恥部の下には小さな水たまりができていた。

「あはぁ!もう…もう…ん!ん!ん!」

腰を激しく揺らし始めた。イキそうな時の兆候だ。
その時俺は影山のカバンから1枚の写真取り出し、影山の股の下に置いた。影山とサッカー部のキャプテンが楽しそうに写ってるツーショット写真だ。影山はこの写真を大切にし、お守りにしてる。

「そんな!いや!いや!ヤダヤダヤダ!」

「手止めたら流出させるぞ!この球技大会の時からあの男を好きになったんだろう?お前のピュアな思い出に潮ぶっかけろ!好きな男にマンコ見られながらイキ果て
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23: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/07(火) 00:43 [PC]
更新ありがとう

24: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/11(土) 23:39 [PC]
次を

25: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/16(木) 00:59 [PC]
がんばえー

26: 名前:ブサイク童貞投稿日:2019/05/23(木) 21:38 [PC]
「やめろ影山!やめてくれ!」

両手足を縄で椅子に括り付けられ、ガタガタと椅子を揺らす事しかできない僕。

目の前にはこの学校の教頭が下半身を露出し、膝の上に影山を乗せて椅子に座っていた。

「さぁ、彼に見てもらいながら子供の自分とおさらばしなさい!」

フル勃起した教頭の竿を自分の秘部の入り口に宛てがい、手懸けの体制で股を大きく開いて腰をゆっくりと沈めていく。少しずつ影山の中に隠れていく教頭の竿。
ヌチャ…ヌチヌチ…と卑猥な音を立てながら影山は腰を下ろしていく。
少ししたところで影山の顔がより険しくなる。そしてそれと同時に影山の秘部から少しずつ愛液混じりの血が流れ出てくる。

「ぐっ…ううぐっ…ぐうっ…」

目を瞑り、涙を流し、歯を食いしばりながらさらに腰を沈めていく影山。

「あぁ最高だ!なんて締まりだ!30年前に妻を初めて抱いた日を思い出すよ!あぁ今にも出てしまいそうだ!」

「あがっ…くぅっ…うう」

教頭の竿全体が膣内に姿を隠したところで影山がうなだれる。

「影山くん!何をしている!まだ始まったばかりだぞ?!早く腰を動かさんか!」<
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27: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/23(木) 23:02 [PC]
待ってた

28: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/25(土) 06:17 [PC]
来てた

29: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/01(土) 07:32 [PC]
まだまだ

30: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/27(木) 23:50 [PC]
続きを

31: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/08(月) 10:52 [PC]
続きをくれ!!

32: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/15(月) 15:55 [PC]
あの放課後の次の日、影山はいつも通りに登校してきた。綺麗な教室、今までのように愛嬌のある笑みを振りまく影山。前日のことは夢だったのかと錯覚してしまいそうになっていた。
しかし、ひとつだけ違うことがあった。やはり罪悪感からかサッカー部のキャプテンを意識的に避けているようだった。

それから数ヶ月…僕はお互いに放課後の予定が空いてる日、空いてなければ昼休みに呼び出し自慰や奉仕をさせた。

ジュルル…グッポ…グボッ…チュル…グポッグポッ…

相変わらず影山の口淫はアイドルとは思えないほどいやらしいワザを持っていた。首を傾け、口と竿の間から垂れたヨダレが糸を引いていた。

影山には何度も口淫や自慰をさせてきたが一度もキスやセックスはしていなかった。これほど酷いことをさせているのに、何故かこれ以外のことはさせてはいけない気がしていた。何故だろうか…僕が影山のことが好きだからだろうか。

最初に影山の自慰を見つけたのだって偶然ではない。ずっと影山のことを目で追っていた僕は放課後になるとたまに現れる影山の異変に気付いた。そこで影山の後をついて行き、倉庫になっている空き教室で影山
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