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  欅坂エロ小説

01: 名前:名無しさん投稿日:2016/10/06(木) 01:27 [PC]
誰か、欅坂で書いて!!

1146: 名前:suba suba投稿日:2018/12/21(金) 10:10 [PC]
Nx971Z It as nearly impossible to find knowledgeable people in this particular topic, however, you seem like you know what you are talking about! Thanks

1147: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/25(火) 18:57 [PC]
これはライブ終わりの菅井友香とその弟の物語である。

友香「お姉ちゃんライブ頑張ったからご褒美として一つお願い聞いてくれる?」

〇〇「え...っと...まあお姉ちゃん頑張ってたし、無茶なお願いじゃなかったらいいよ?」

友香「...じゃあさ...お姉ちゃんと一緒に...お風呂入ろ?」

○○「っええ!?」

○○の予想を遥かに超えたお願いだったからか、素っ頓狂な声を上げ、わかりやすいくらいに動揺していた。

それもそのはず、私達はここ数年一緒にお風呂に入っていない。私が高校生になり、○○が小学校の中学年までは一緒に入っていた。

しかし、○○が高学年になると、これから思春期を迎え、反抗的になる弟と体が大人びてきた姉を一緒に入らせるのはどうなのか?という両親の意向からお風呂は別々に入ることになった。

思春期に入っても○○は特に反抗的にはならず、寧ろ私にベッタリだったが、あれから一緒に入ることは無かった。

友香「せっかく2人っきりなったんだしさ...久しぶりに入ろ?お姉ちゃんのお願い聞いてほしいな〜」

〇〇「わ、わかったよ!い、一緒に入るよ!」

彼は私の願
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1148: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/28(金) 22:41 [PC]
鶴岡って今年は無事に年越せそうかな?

1149: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/31(月) 18:40 [PC]
夜8時頃、部屋のインターフォンが鳴った。誰が来たかは分かっていたのでモニターは見ず、そのままドアを開けた。
そこには昼間に約束を交わした愛萌と美穂が立っており、さらにその後ろには俺にとって初対面の子が二人立っていた。

愛萌「えへへ、連れてきたよ」
美穂「とーっても可愛い子達でしょ?ひらがな2期生って!」

愛萌と美穂の連れてきた二人には見覚えがある。名前は確か−

「お兄ちゃん初めまして!丹生明里です!宜しくね!」

記憶の底から引っ張り出す前に躍り出てきた弾けるような声。そうだ、この子は丹生明里という。溢れんばかりの笑顔がキュートで、どこか天然そうなその雰囲気に心惹かれた。

美穂「丹生ちゃんもずっとお兄ちゃんに会いたがっててさ、連れてってって凄くて!」
明里「だって1期生の人達とか2人の話聞いてたら興味出てきたんだもん!」

流石と言うべきか、グループ内での噂が広まる速さに俺は若干驚きを隠せなかった。この分だと俺の事を知らないメンバーは恐らく居ないだろう。少し誇らしいような妙な気分である。

俺「そっか。で、そっちの子は?」

俺は未だメンバーの
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1150: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/02(水) 09:00 [PC]
>>1-1440

1151: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/02(水) 09:25 [PC]
「最初が私で、次が美穂ね。最後に丹生ちゃんと菜緒ちゃんの相手をしてあげて」

ベッドまで移動する途中で、愛萌が耳打ちした。しっかりと順番まで決めて来たようだが、確かに年長である愛萌が先陣を切るのは若い三人の見学という点で考えて納得がいった。また、それとは別に愛萌自身のプライドのようなものもあるのだろうか。ベッドに辿り着くと、まだ服も脱ぐ前に愛萌は唇を重ねてきた。昼間よりもねっとりとした舌の動きで思わず両手で愛萌の頬を掴んだ。

「凄い…舌入れてる… 」
「あんなにするんだねぇ」

恐らく初めて目にするであろう男女の愛の交わし合いに、菜緒と明里が思わず声を漏らす。

「お兄ちゃんも脱いで」

あっという間に服を脱いだ愛萌をベッドに座らせ、俺も着ていたYシャツを脱ぐ。

「本当に綺麗な身体、カッコいい…」
「愛萌も綺麗だよ、今日は沢山可愛がってやる」

愛萌の胸は決して大きくは無いがとても形が良く、乳首のピンク色が白い乳房のお陰でよく目立っていた。触れる度に形を変える胸を揉みしだくと、昼間と同じく鼻にかかった甘い声が半開きの唇から漏れ出した。

「あ…んぁ
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1152: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/02(水) 14:32 [PC]
「美穂、こっちにおいで」

美穂はベッドの上に場所を移すと、すぐさま身に付けていたミニスカートとショーツを剥ぎ取った。

「お兄ちゃん、私もう我慢出来ないの…いっぱいいっぱいイかせて…」

淡い毛の下に位置する割れ目は既に熱い泉と化していて、見る間に愛液が溢れ出てくる。無論、愛萌も同じである。高まり切った少女達の欲を鎮めるべく、濡れそぼった秘所へ指を差し入れた。複数人を相手にするのは珍しいことでは無く、両手で愛撫するのは慣れていた。指を縦横無尽に動かして二人の最も感じるであろう場所、即ちGスポットを探る。

「あんっ!はぁ!指ぃ、太くて気持ちいいのっ!」
「ああぁあ!!そこっ!そこダメぇ!」

いち早く敏感な部分が見つかったのは美穂の方だった。元々性的興奮を感じやすい体の美穂に、この責めは長くは持たなそうだ。指の数を二本に増やし、一気に追い込む。半泣きで喘ぐ美穂の声が叫びに変わる。

「そこそんなにされたらぁぁ!!おにいひゃんっ!イクっ!」
「自分の指とどっちがいい?」
「んうぅぅぅ!お兄ちゃんのっ!お兄ちゃんの指が良いよぉ!!らめっ、しょこらめぇぇ!!イ
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1153: 名前:名無し投稿日:2019/01/02(水) 23:33 [PC]
平手の続き見たい
≫1061

1154: 名前:名無し投稿日:2019/01/02(水) 23:33 [PC]
訂正
>>1061

1155: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/03(木) 21:02 [PC]
>>1154
自分は今まで書いていた作者さんとは別の者です
今上げている話も元の作者さんの設定をそのままにして新しい話を考えているだけですので、>>1061の続きがどうなるかは分かりませんが今書いている分が終わったら自分なりに考えて書いてみようと思います

「まずは愛萌からだったな、準備はいいか?」
「うん…お兄ちゃんの早く欲しい」

横になったまま自らの秘所を指で開いた。そこは洪水のようになっており、男根を受け入れる準備がすっかり整ったことを示していた。反り勃った肉棒を花弁の先に押し当てる。

「あ…あぁ…入ってくる」
「大丈夫か」
「うん、平気だから来て…」

初めての愛萌にとってこれを苦しい経験にする訳にはいかない。なるべく痛みを長引かせないため、中間地点まで達したところで一気に腰を奥まで動かし、純潔を守る薄い壁を打ち破った。

「血が…出てる」

若干震える声のする方を見ると、美穂が両手で口を抑えていた。結合部から滲み出る鮮血を目の当たりにしてショックが隠せないのだろう。それよりも今は愛萌の方に集中しなければならない。愛萌は目に涙を溜め、俺を見
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1156: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 03:07 [PC]
最低だなお前ってやつは

1157: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 23:29 [PC]
キチガイのアンチは無視して頑張れ
期待してる

1158: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 23:41 [PC]
勝手に人の作品パクっておいてなおかつ乗っ取っておく奴の方がキチガイだろ

1159: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 23:45 [PC]
ただしこってるヤツにうだうだ言う資格はねぇんだよ!
てめぇは筆者に金払ったのか?
書いてくれる人がいることに感謝しろよ!

1160: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 23:49 [PC]
>>1159
キチ乙

1161: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 23:49 [PC]
そいつはこの板にずっと巣食ってる他にすることがない頭の可哀想な奴だから気にするな
無視で
いつも変なスレ立てたり独り言呟いてたりする精神がヤバい人

1162: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/04(金) 23:51 [PC]
そら作者もいなくなるわな

1163: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 01:24 [PC]
作者が居なくなったのはアンチコメとかなりすましじゃなくてメンバーに対する心無いコメントのせい

1164: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 01:46 [PC]
は?

1165: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 18:01 [PC]
小説じゃないけど土生、小林、上村の身体に落書きしまくったり野外調教したい

1166: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 18:43 [PC]
>>1165
すれば?

1167: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 19:38 [PC]
キチガイが暴れてて草

1168: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 19:42 [PC]
こんなところで暴れてどうするんだ?

ってのは彼には愚問かな

1169: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/05(土) 22:38 [PC]
っていうわけで偽物作者は出て行ってもらおうか

1170: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/06(日) 00:00 [PC]
>>1169
どんなわけ?

1171: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/06(日) 16:34 [PC]
すげー読み進めたら今まで続いてるやん笑

1172: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/08(火) 01:25 [PC]
「あぁっ!菜緒ちゃん、嫌ぁ…」
「嫌って言っときながら感じとるやん。凄い溢れてきてるで?」

なんと菜緒が明里の体に悪戯をしていたのだ。既に下着一枚纏っていない明里の上に菜緒が乗っかり、女の敏感な部分をねっとりと責め立てていた。

「ほら、ここは?指も気持ちいやろ?」
「はあぁん!同時にやっちゃ…だめっ!」

薄桃色に染まった明里の乳輪に舌を這わせつつ、乳首には触れないギリギリの距離を責めていた。同時に菜緒の白く細長い指が、赤く膨らんだ突起物を優しく捏ね回す。

「あんっ、菜緒ちゃんの指ぃ!なんかっ…ピリピリする」
「あはは、丹生ちゃん可愛い。年下の私にイかされちゃうん?」

見たところ菜緒は相当なテクニシャンであった。同じ性別としてポイントを抑えているということもあるのだろうが、焦らしつつも明里の性感帯を的確に弄り倒している。その証拠に、明里の声は先程の元気な様子とは裏腹に、淫らな欲に溺れる甘い女の声になっていた。

「二人とも凄いことしてるな、俺達の見てない間に」
「お兄ちゃんっ…違うの、菜緒ちゃんがいきなり押し倒してきて…あぁっ!菜緒ちゃん!そこは
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1173: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/09(水) 21:40 [PC]
>>1-2000

1174: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/10(木) 00:38 [PC]
うんこがしたい

1175: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/13(日) 23:31 [PC]
読んでねえけどクソだわ

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