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  指原莉乃

01: 名前: 投稿日:2015/06/21(日) 18:32 [PC]

超美人でも巨乳でもないのに色々Hな妄想掻き立てられてしまう

158: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/19(金) 00:16 [PC]
更新お待ちしております

159: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/20(土) 12:30 [PC]
続編に大期待!

160: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/22(月) 10:05 [PC]

指原「ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、…はぁ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ…」

オッサン「うぉぉ…おっおっ」

岩陰で知らないオッサンのチンポをしゃぶる指原。

杉野「さっしー…」

指原「…んっ?」

栗野「俺らのもお願い」

そう言うと杉野と栗野は指原に向けてチンポを差し出した。

指原「はぁ…、何で君たちはこう…」

指原は目の前のオッサンのチンポを口に咥えたまま
左右の2人のチンポをそれぞれ手で握ってシゴきはじめた。

杉野「おお…ッ」

栗野「イイね、さっしー」

指原「んっ、んっ、んっ…」

オッサンのチンポを口だけで丹念にしゃぶりつつ
左右のペニスを両手で同時にシゴく指原。

オッサン「ああ!出るッ!」

オッサンが叫ぶと指原の口の中に生暖かな精液が放たれた。

『ビュルッ!』

指原「んッ…!ケホッ!」

指原の口から射精を終えたオッサンのチンポが吐き出されると
ボタボタと精液が口から滴り落ちた。

指原「あ…はぁ…っ、はぁッ」

指原はすぐに右を向き
手でシゴいていた杉野のチンポを口に咥えてしゃぶり始めた
<省略されました> [全文を見る]

161: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/22(月) 13:53 [PC]
更新ありがとう!
続きが気になります!

162: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/22(月) 15:12 [PC]
こんなに早く続きを見れるとは
最高です
ありがとうございます!

163: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/22(月) 21:03 [PC]
エロさっしーいいね!

164: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/23(火) 07:11 [PC]
エロくていいね!
ありがとう
このままおっさんも入れて4Pしてほしい

165: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/25(木) 17:00 [PC]
すごく面白いです!!

166: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/26(金) 14:28 [PC]

杉野はビーチに敷いたシートの上に仰向けに寝転んだ。

杉野「ホラ、さっしー。おいで」

指原「マ、マジでやるの…?」

水着を脱ぎ去り裸になった指原は杉野の上に跨る。

指原「もぉ…」

指原は天に向かって伸びる肉棒を
自らの手で秘部に導き、腰を沈めた。

指原「…あぅっ」

指原はそのまま体を倒し杉野と抱き合う格好になる。

栗野「オッサン、さっしーのお尻どうぞ」

オッサン「い、いいのか?」

栗野「さっしーお尻とマンコに同時に挿入されたいって言ってるからさ」

指原「言ってないけど」

オッサン「ゲヘヘ…、それじゃ遠慮なく…」

杉野と繋がった指原に
オッサンが後ろから尻に肉棒を挿入する。

指原「あがっ…!あっ?!は…こ、こんな感じなんだぁ…」

栗野「じゃあ、俺はと…」

栗野は2穴同時挿入された指原の前へ行き、
口にペニスを押し付ける。

栗野「口開いて」

指原「はぁ…、やりたい放題だね、君たち…」

指原の口に栗野ペニスが割って入る。

指原「んぅ…っ、ふぅ…」

杉野「なんかコレ
<省略されました> [全文を見る]

167: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/26(金) 14:40 [PC]

『パンッ!パンッ!パンッ!』

指原「んっ!んっ!んっ…!」

夕日に染まった砂浜で指原はまだ性欲の捌け口となっていた。

オッサン「ふぅ…、若いっていいね…」

すでに指原で8発ほど抜いたオッサンは打ち止めとなり、
残った栗野が四つん這いになった指原を後ろからバックで突き、
前から杉野がチンポをしゃぶらせていた。

栗野「はぁ!はぁ…!さっしぃ!!」

指原「んっ!んぅっ、んっ、んっ…!」

杉野「ほら、さっしー!もっと口すぼめて…!」

指原「んぅぅーッ!」

オッサン「それじゃあ、2人とも達者でな」

栗野「ああ、どうも」

杉野「元気でね、オッサン」

オッサン「で、そのAV女優さんは名前なんていうの?」

栗野「指原莉乃です」

オッサン「ふぅん、どっかで聞いた事あるような…」

オッサンは砂浜から去っていった。

栗野「俺らも引き上げないとね」

杉野「そうだな、これで最後…!」

指原「んっ、んっ、んぅぅ…」

168: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/26(金) 17:10 [PC]
最高!
早い更新ありがとう!

169: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/27(土) 00:49 [PC]
連続更新キター!感謝!!

170: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/27(土) 07:46 [PC]
ありがとう!
エロいいね!

171: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/28(日) 14:44 [PC]
更新ありがとうございます

172: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/28(日) 16:32 [PC]
新作ありがとうございます

173: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/31(水) 20:14 [PC]
海でのエッチ三昧を終え車で帰宅する指原。
途中の駅で栗野を降ろし
杉野の運転する車は指原の家に向かった。

杉野「はぁ…、いいよ。さっしー…」

指原「んっ、ちゅぷ、あむっ…んぅ…」

助手席から杉野股間に顔を埋め
フェラチオを行う指原。

指原「はぁ…、大丈夫なの?運転…危なくない?」

杉野「大丈夫だよ、続けて…!」

指原「海で散々やったのに、君って…」

車を運転する杉野にフェラを続ける指原。
10分程経って車が停車した。

指原「ふぁ…、…あ、もう着いた?」

杉野「うん、着いた。俺んちに」

指原「お前んちかい!」

杉野「さあ、降りようか」

指原「いや、指原の家に…」

杉野「もういいじゃん〜。遅いし、泊っていきなよ」

指原「強引すぎ…」

174: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/31(水) 20:50 [PC]
更新ありがとう!
続きが楽しみです!

175: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/31(水) 21:40 [PC]
ハイペース更新、お疲れ様です!
続きがますます楽しみ!!

176: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/01(木) 06:47 [PC]
感謝!!

177: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/02(金) 04:04 [PC]

結局杉野の家に入る指原。

指原「お邪魔しま〜す…」

杉野「じゃあ、さっしー、早速」

玄関でいきなりチンポをボロンと出す杉野。

指原「はっ?」

杉野「は?じゃないでしょう。泊めてあげるんだから」

指原「君が無理矢理連れ込んだみたいなもんでしょ…」

指原は仕方なくその場に跪いた。

指原「はぁ…。一体、今日一日で何回出す気なの?凄い性欲、恐怖すら覚える…」

杉野「言われれば何でもしてくれるさっしーも凄いよね」

指原「え、何だって?」

杉野「いや、何でも…」

指原はふにゃったチンポを口に咥えて
舌で転がし始める。

杉野「あっ…」

指原「んぅ……」

指原の口の中で次第に固くなっていくペニス。

指原「んっ、ん…」

杉野「はぁ」

指原は勃起したペニスを口から離して手でシゴく。

指原「それだけ指原が魅力的って事でいいのかな?」

杉野「そ、そうだよ…さっしー最高過ぎる…」

膨張したペニスに舌を這わせる指原。

指原「んぁ……」

杉野「今日一日で…何回俺にフェラしてくれ
<省略されました> [全文を見る]

178: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/02(金) 15:03 [PC]
最高です!
杉野がうらやましい・・・

179: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/02(金) 20:40 [PC]
早い更新ありがとうございます!

180: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/02(金) 21:40 [PC]
ハイペース更新…感謝感激!!

181: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/04(日) 23:34 [PC]
ありがとう!
次も楽しみです

182: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/07(水) 00:08 [PC]
更新ブラボー!

183: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/13(火) 21:28 [PC]
続きに超期待!

184: 名前:774-3投稿日:2019/08/14(水) 21:59 [PC]
指原は今日の仕事を終え、家へと帰宅した。

指原「只今。」

男「お帰りなさいませ。莉乃様。」

この男は指原によって拾われ、指原の性欲処理の為にいる男である。

指原「さて、今日もやるよ。お薬出して、お口を開けて。」

男「莉乃様。僕に莉乃様のオシッコを飲ませてください。」

合法の媚薬を指原の尿によって体内に取り込むのは恒例の儀式になっている。

指原「実況中継しなさい。」

男「僕のチンポが莉乃様のオマンコの中に入って、飲み込まれていっているのが、すごいんです。」

男と指原が一つになった瞬間、男は指原からの言いつけである禁欲生活の影響もあり、我慢できずに射精してしまうのだった。

指原「誰が出して良いって言ったのかしら?今日は私が満足するまで。相手させるからね。」

男「お手柔らかにお願いします。」(莉乃様は僕のモノだ。誰にも渡すもんか)

主人である指原を満足させる目的と自身の精子が指原の子宮奥深くに入り込むように男は腰を前後に動かしていくのだった。

185: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/16(金) 21:45 [PC]
ありがとうございます!

186: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/19(月) 20:12 [PC]
感謝感謝

187: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/22(木) 00:30 [PC]
期待しかない

sage:   
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