KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : 妄想/願望  ■ Headline ■ HOME    

妄想/願望トップへ ▼カッ飛び最後   全レスを表示
 レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 [最新レス]


  木下優樹菜エロ小説

01: 名前:名無しさん投稿日:2013/08/15(木) 19:24 [PC]
人妻になったとはいえ、まだまだヤリたい盛りの木下優樹菜。
今日もたまたま仕事で一緒になった若い無名イケメン俳優、
森田に優樹菜はお持ち帰りされた。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ』

優樹菜「んっ、んっ、あっ…」

薄暗い部屋にベッドの軋む音とハスキーな喘ぎ声が響く。

森田「はぁ、はぁっ…」

息を荒げながら優樹菜の太ももを掴み、正常位で優樹菜のアソコを突く森田。
優樹菜の太ももには脱ぎかけの黒いパンツが引っかかったままだ。

優樹菜「あ、はぁ…。森田クンのでっかいね…、奥までガンガンきてるよ…」

森田「優樹菜さんの凄い締まり良いっす…、あ、出そう…」

先月二十歳になったばかりだという森田は腰の動きを速めた。

『ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ…!』

優樹菜「あっ、うっ!んっ、んっ、ん…っ!」

森田の激しいピストン運動と共に優樹菜のDカップのおっぱいも大きく揺れた。

優樹菜「抜かなくていいから、…あんっ!そ…のまま出して…」

森田「えっ!?いいんスか?!」

優樹菜「その方が気持ち良いっしょ…?あっ、あっ…
<省略されました> [全文を見る]

191: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 06:33 [PC]
媚薬いいね。

192: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 09:22 [PC]
勘弁してください

193: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 20:46 [PC]
>>1-190

194: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/01(火) 17:56 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

195: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/01(火) 23:54 [PC]
嫌です 

196: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/02(水) 03:54 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

197: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/02(水) 08:35 [PC]
好きな設定で良いので更新をお願いします

198: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/08(火) 06:17 [PC]
アナザースカイとか

199: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/09(水) 10:28 [PC]

移動中のロケバスの車内。
最後部の席で木下優樹菜はスタッフに乳を揉まれていた。

スタッフ「はぁ、はぁ…」

優樹菜「あっ…ん…」

スタッフが座る席の股の間に優樹菜が座り、
背後から伸びた手が服の上から優樹菜の乳を揉む。

スタッフ「ゆっきーなの乳揉めるなんて夢のようです…!」

優樹菜「他のスタッフには内緒だよ…」

他の搭乗者は前方の席に座り
優樹菜たちの姿は席を立たない限りは見えない位置にいた。

スタッフ「はぁ…ゴクン」

スタッフは生唾を飲み
優樹菜の服を下から捲り上げた。

優樹菜「あ…」

スタッフ「優樹菜…っ!」

スタッフは両手をブラの中に突っ込み
直接柔らかなバストを揉みしだいた。

優樹菜「んっ、う……」

若干垂れ気味ながら程よいサイズで
柔らかさが抜群の優樹菜の乳は揉み応え抜群だった。

スタッフ「ふぅ、ふぅ…!」

優樹菜「あっ…、はぁ…」

鼻息荒く優樹菜の乳を揉み続けるスタッフ。
優樹菜は両手でブラを抑え
忙しく動く男の手をブラの上から感じた。

スタッフ「優樹菜…、下
<省略されました> [全文を見る]

200: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/09(水) 13:09 [PC]
更新ありがとうございます!!

201: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/12(土) 08:31 [PC]
若手のイケメン俳優にイかされまくる優樹菜の小説みたいわぁ

202: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 06:58 [PC]
番組のアポ無しで田舎に泊まるロケで優樹菜ちゃんが宿泊先の旦那を誘惑して寝とる設定でお願いします

203: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 10:02 [PC]

夕闇迫る山間の小さな集落。
その中の一軒の家に木下優樹菜が訪問した。

優樹菜「すいませーん」

家の前で優樹菜が呼び掛けると玄関先の明かりが点き
ガタガタと音を立てながら立て付けの悪い引き戸が開く。

洋一「どちらさんで…うおっ」

扉を開くと煌々と輝く照明をバックに
目の前に立っている木下優樹菜に家主は驚いた。

優樹菜「…あの、いきなりで悪いんですけど今晩泊めてもらえます?」

洋一「えっ、…え?」

出迎えたのは内川洋一という自営業を営む50歳の男性だった。

洋一「TV番組の企画ですか…」

優樹菜「OKですか?」

洋一「ま、まぁ…一晩だけなら」

優樹菜「ホントっすか?ありがとうございます!」

押しに弱い洋一は優樹菜と撮影スタッフを家に入れた。

優樹菜「洋一さん、奥さんは旅行中?」

洋一「あ、はい。帰って来るのは3日後です…」

居間で優樹菜と対面して座る洋一は落ち着かない様子。

優樹菜「申し訳ありませんね、落ち着かないでしょ?」

洋一「はは…、はい。まぁ…」

この洋一という男性、50歳だが
<省略されました> [全文を見る]

204: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 10:08 [PC]
新作ありがとうございます!!
続きも楽しみにしてます!

205: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 13:42 [PC]

翌日、午前中に畑仕事に向かった洋一に同行する優樹菜とスタッフ。
優樹菜が畑仕事を手伝う様子を撮影した。

そして作業の合間に優樹菜がこそっと洋一に話しかける。

優樹菜「スタッフ、今テープチェンジに行ったんで…ちょっとそこの林に行きません?」

洋一「…え?」

洋一は言われるがまま畑の近くにある雑木林に入る。
木にもたれかかった洋一の前で
しゃがんだ優樹菜が洋一のズボンのベルトを緩め始める。

洋一「ちょ、優樹菜さん…!?」

優樹菜「一発、ユキナの口で抜いときません?」

洋一「な、何でこんな事…」

優樹菜「オジサンかっこいいし…」

チャックを下ろし肉棒を取り出す優樹菜。

優樹菜「昨日もあんなに出してくれたし…」

洋一「うっ…」

竿をシゴく優樹菜。

優樹菜「この辺、若い人全然いないし正直ユキナに興奮したっしょ?」

洋一「はぁ…っ、待って…」

優樹菜「スタッフ戻ってくる前に出してね……あむっ」

洋一「……っ!」

午前中のまだ寒さも残る雑木林の中で
優樹菜のフェラチオを受ける洋一。


<省略されました> [全文を見る]

206: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/18(金) 05:37 [PC]
ありがとうございます。

207: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/24(木) 01:04 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

208: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/30(水) 20:58 [PC]
続きが気になります。
お願いします

209: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/06(水) 17:05 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

210: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/11(月) 03:32 [PC]
.

211: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/23(土) 15:19 [PC]
>>1-220

212: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/25(月) 04:55 [PC]
更新をおねがいします

213: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/27(水) 20:51 [PC]
ダメですか?

214: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/28(木) 08:49 [PC]

番組の企画でキモオタにご奉仕する事になった木下優樹菜。
早速キモオタが住む都内のオンボロアパートにやって来た。

優樹菜「でさぁ、どういう人なの?そのキモオタって」

スタッフ「あ、写真あります。こういう人です」

アパートの前でスタッフに写真を見せられる優樹菜。

優樹菜「…うげっ!ほんとキモイ!番組じゃなかったら永久に関わらないしこんな奴!」

スタッフ「あの…、本人の前ではそういう事言わないで下さいね、木下さん」

優樹菜「はぁ…、気合入れるしかないか…」

スタッフ「じゃあ、頑張ってください」

優樹菜「来ないの?」

スタッフ「事前に部屋の中にカメラを仕込んでますので、はい」

優樹菜「…二人っきり…」

意を決して優樹菜はキモオタの河田くんが住む部屋の戸を叩く。

優樹菜「ごめんくださ〜い」

『ガチャ…』

優樹菜「あっ、河田さん?」

河田「うあ!ホントに来たんだね、ゆっきーな!」

優樹菜「…うん」

河田「さ、入って!」

優樹菜の腕を引っ張り部屋の中に引きずり込む河田氏。

河田「優樹菜
<省略されました> [全文を見る]

215: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/28(木) 20:32 [PC]
ありがとうございます。
続きをお願いします

216: 名前:投稿日:2018/07/02(月) 17:14 [PC]
コメントありがとうございます。松井玲奈の話しは取り合えず終わっているので、先ずは出てないメンバーでギン蝿の話しはそろそろ終了します。ただいま製作中なので終わりしだい更新します。

217: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/06(金) 09:26 [PC]

『ギシッ、ギシッ、ギシッ…』

優樹菜「あっ、あっ、あっ…」

河田「はぁ、はぁ、はぁ…!」

寝室のベッドの上でSEXする優樹菜。

河田「はぁ!はぁ!はぁ!」

優樹菜「んっ、はぁ…っ!ちょ、デブ!重い!伸し掛かるな…!」

河田「ふえっ?」

優樹菜に覆いかぶさり腰を振っていた河田は
体を起こした。

河田「うふふ…、僕が重かったのかい?ごめんよ、ユッキーナ」

河田は優樹菜の腰を掴んで突き始めた。

『ギッ、ギッ、ギッ…』

優樹菜「はぁ、あっ、あっ…あんっ…」

河田「はぁ、はぁ…っ!」

優樹菜の揺れる乳房を見ながら
河田の射精欲は高まっていった。

河田「あぁ…っ!出そうだよ、優樹菜!」

優樹菜「んっ…、いいよ、膣内に出して…」

河田「はぁ!流石ゆっきーな!…うッ!?」

『ビュルッ!ビュルルル…!』

優樹菜「あうっ…」

河田「はぅぅ〜…!最高ッ!」

身体をビクビクさせながら優樹菜に中出しを満喫する河田。

出し終わるとチンポを抜き
ベッドから下りて冷蔵庫のある部屋まで行くと
<省略されました> [全文を見る]

218: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/06(金) 11:04 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

219: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/07(土) 12:31 [PC]
更新ありがとうございます
続きを楽しみにしています
お願いします

220: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/07(土) 12:31 [PC]
更新ありがとうございます
続きが気になります
お願いします

sage:   
  名前: メール:
  本文:
FILE:
(tga,png,bmp,ico,pcx,xpm,gif,png,,pgm,
jpg,xpm,eps,ani,jpe,psd,dcm,cgm,tiff,pic,
3gp,asx,flv,mp4,qt,avi,m,rm,mpv2,viv,
wmv,mov,3g2,swfファイル対応)(文字数とあわせて最大100000KBまで)

妄想/願望トップへ ▲カッ飛び先頭   全レスを表示
 レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 [最新レス]




Copyright (C) 2013 カオスファイル All Rights Reserved.