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  木下優樹菜エロ小説

01: 名前:名無しさん投稿日:2013/08/15(木) 19:24 [PC]
人妻になったとはいえ、まだまだヤリたい盛りの木下優樹菜。
今日もたまたま仕事で一緒になった若い無名イケメン俳優、
森田に優樹菜はお持ち帰りされた。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ』

優樹菜「んっ、んっ、あっ…」

薄暗い部屋にベッドの軋む音とハスキーな喘ぎ声が響く。

森田「はぁ、はぁっ…」

息を荒げながら優樹菜の太ももを掴み、正常位で優樹菜のアソコを突く森田。
優樹菜の太ももには脱ぎかけの黒いパンツが引っかかったままだ。

優樹菜「あ、はぁ…。森田クンのでっかいね…、奥までガンガンきてるよ…」

森田「優樹菜さんの凄い締まり良いっす…、あ、出そう…」

先月二十歳になったばかりだという森田は腰の動きを速めた。

『ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ…!』

優樹菜「あっ、うっ!んっ、んっ、ん…っ!」

森田の激しいピストン運動と共に優樹菜のDカップのおっぱいも大きく揺れた。

優樹菜「抜かなくていいから、…あんっ!そ…のまま出して…」

森田「えっ!?いいんスか?!」

優樹菜「その方が気持ち良いっしょ…?あっ、あっ…
<省略されました> [全文を見る]

132: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/23(日) 04:07 [PC]
連日更新ありがとうございます!!
どんどん積極的になっていくゆっきーなが最高です

133: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/29(土) 03:30 [PC]
最高すぎる

134: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/07(月) 23:20 [PC]
更新お待ちしております

135: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/26(土) 10:53 [PC]
更新お待ちしております

136: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/27(日) 18:22 [PC]
それほど混雑していない電車に乗り込んだ木下優樹菜。
バレないようにサングラスやマスクで変装すらしていない。
すでに痴漢される映像は何回もオンエアされていたため
隠す必要がなくなったのだ。

優樹菜「はぁ…」

大きく息をついて
つり革に掴まっていつものように待つ。
カメラマンはそんな優樹菜の前方の座席に座り、堂々とカメラを構えていた。

優樹菜「……あ」

いきなり背後から伸びた手が優樹菜の両胸を鷲掴みにしていた。
Tシャツにミニスカ、サンダルというラフな格好の優樹菜。
その服の下には下着を身に着けていなかった。
ノーブラ、ノーパンで痴漢されるためだけに電車に乗り込んだのだ。

優樹菜「あぁ…、今日もガッツリ揉んでくるね…」

背後の顔も見えない男に小さく語り掛ける優樹菜。
周りの乗客にもこの行為はバッチリ見えているが、
全員気付かぬフリ。
しかしコソコソと横目で皆が木下優樹菜が痴漢される様子を見ていた。

痴漢「はぁ、はぁ…」

荒い息と共に男の手はノーブラで解放された乳房を
Tシャツの上からグニャグニャと揉み続ける。


<省略されました> [全文を見る]

137: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/27(日) 19:28 [PC]
どんどん痴漢にハマっていくユッキーナがたまらないです!

138: 名前:名無しさん投稿日:2017/09/12(火) 09:20 [PC]
更新お待ちしております

139: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 00:15 [PC]
今日も夜の電車内に木下優樹菜の姿があった。
最後部の車両の奥で男たちに囲まれていた。
しかし今日はカメラマンの姿はなく
完全なプライベートであった。

優樹菜「あッ…は、イイ!そこぉ…!」

男「ココか…?」

ドアの前で外を見て立っていた優樹菜の背後で
身体を密着させた男は下着の中に潜り込ませたゴツイ2本の指で
ヌルヌルに湿った優樹菜の肉穴の奥でいやらしく動かした。

優樹菜「あッ!あぁ…ッ!」

男の指使いに体と声で激しく反応する優樹菜。
周りの乗客たちはその模様をスマホで撮影しながら
空いた手で欲望に身を任せ竿をシゴいていた。

男「へへ…、みんなの方を向いて喘げよ…」

優樹菜「え…?」

痴漢する男は見えやすいように
優樹菜を乗客たちの方に向け
自身は背後からそのまま優樹菜のアソコを弄る。

優樹菜「はっあ…っ!」

乗客「おお…ッ!」

目の前でミニスカートを捲られパンツの中を無造作に弄られている
優樹菜を見て乗客たちは歓声を上げる。

『クチュ、クチュ、クチュ…!』

優樹菜「うんん…、ンっ!」
<省略されました> [全文を見る]

140: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 01:55 [PC]
更新ありがとうございます!!
プライベートまで痴漢に堕ちていくゆっきーな最高です!!

141: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 06:51 [PC]
>>1-300

142: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 06:52 [PC]
>>1-205

143: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/10(火) 01:27 [PC]
木下優樹菜が番組の企画で色々なエロドッキリ引っかかるっていう設定でも書いていただきたいです

144: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/15(日) 23:36 [PC]
エロドッキリ?

145: 名前:名無し投稿日:2017/10/24(火) 23:59 [PC]
続きが気になる

146: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/31(火) 12:18 [PC]
木下優樹菜が番組の企画で色々なエロいドッキリに引っかかるってていう設定で書いていただけませんか

147: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/31(火) 23:29 [PC]
エロいドッキリって何?

148: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 01:27 [PC]
マッサージと称して媚薬塗られて犯されたり
トイレ中に乱入で犯されたりと言った感じです

149: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 01:55 [PC]
ドッキリじゃねえじゃん犯罪じゃん

150: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 11:21 [PC]
そもそもよくあるエロドッキリって言うのは男側がひっかけられるもので
女性は基本仕掛ける側ではないのか
普通の一般男性の前に突然美女が出てきて露出高目な衣装で誘惑するとか

151: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 12:44 [PC]
木下優樹菜がリモコンバイブ付けながらロケ企画をするってどうですかね

152: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 15:52 [PC]
それはもう企画じゃなくてavだね

153: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/08(水) 10:38 [PC]
更新お待ちしております

154: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/10(金) 01:45 [PC]

優樹菜は電車を降りた。
電車内で公開痴漢を見ていた男たちはその後をつけ、
薄暗い路地裏に優樹菜を連れ込んだ。

優樹菜「…ちょっと!」

優樹菜は細い手首を強く握りしめていた
男の手を振りほどいた。

男「おほっ、痛かった?ゴメンね」

男は歯並びの悪い口で薄気味悪く微笑んだ。

優樹菜「何か…用なの?」

優樹菜は自分の前後にいる5人ほどの男たちに
見ながら訪ねた。
すると背後から伸びた手がいきなり優樹菜の両胸を掴む。

優樹菜「きゃっ!?」

前にいる男もすかさず優樹菜の下半身に手を伸ばす。
優樹菜は身体を大きく揺らして見せたが
大した抵抗は見せなかった。

男「うえっへっへっ…」

男はそんな優樹菜を見て笑い、
スカートの下から潜り込んだ手は
すべすべとした太ももの隙間を滑るように駆け上り
電車内で激しく手マンされぐっちょり濡れた下着に触れた。
まずは下着越しに小さな円を描くように愛撫する。

優樹菜「んっ」

か細い声で反応を示す優樹菜。
背後の男は優樹菜のコートを脱がし、
着ていたセーターを上に大きく捲
<省略されました> [全文を見る]

155: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/10(金) 16:35 [PC]
下手
前の作者のほうがいい

156: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/10(金) 17:12 [PC]
いい展開ですね

157: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/13(月) 23:31 [PC]

男の射精が治まりペニスを抜くと
別の男が背後から優樹菜の両肩を掴み、
室外機に乗せていた片足を下ろさせると
壁際に押し付ける。

男「ケツ突き出せよ」

優樹菜「はぁ…」

優樹菜は男の注文通り壁に手をつき、
お尻を背後の男の方へ突き出す。
男はチャックの隙間からすでに勃起している肉棒を取り出すと
優樹菜のスカート捲り、ゆっくりと割れ目に沈めた。

『ヌプ…ッ』

優樹菜「はう…」

男「へへへ…、気持ちいいか」

男は優樹菜のくびれを掴むと肉棒の出し挿れを開始した。

優樹菜「はぁ…、はぁんっ、あっ、あっ…」

男「はぁ、はぁ…」

見知らぬ男たちに囲まれながら路地裏でSEXする優樹菜。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

優樹菜「あっ!あっ!あっ!はぁん!あっ、んっ!」

男「うっ!?」

『ドピュッ!ビュルルッ!』

優樹菜「んっ!はぁ…」

蜜穴の奥に精液が放たれた。
余韻に浸る暇もなく
すぐに別の男と立ち代わり
4本目のペニスが優樹菜の膣を貫く。

優樹菜「あぁんっ!」

4人目の男は
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158: 名前:名無しさん投稿日:2017/12/11(月) 13:20 [PC]
新作お待ちしております

159: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/05(金) 18:23 [PC]
新作をお願いします

160: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/09(火) 23:11 [PC]

とあるテレビ局の一室。
木下優樹菜はある雑誌記者のインタビューを受けていた。

小さな部屋にテーブルを挟み優樹菜とインタビュアーの男性が座っている。

インタビュアー「どうも、はじめまして。お名前は?」

優樹菜「お名前はって…、あ、優樹菜です。木下優樹菜」

インタビュアー「この度は…えーと、木下さんの過去の恋愛について語ってほしいのですが…」

優樹菜「ああ、うん。いいけど?」

インタビュアー「木下さんの初キスは?」

優樹菜「いきなりだね…」

『ガチャ…ッ』

優樹菜がインタビューを受けている部屋に
突如覆面を被った怪しさ満点の男が入って来る。

しかし優樹菜もインタビュアーもまるで気にもせず
話を続ける。

優樹菜「小5の頃だっけ…確か」

インタビュアー「お相手は?」

優樹菜「彼氏、初めて付き合った男子ね」

インタビューを受ける優樹菜の背後に近づく謎の覆面男。
そして躊躇いもせず優樹菜の胸元に手を回し
服の上からバストも鷲掴みにした。

インタビュアー「初めての彼氏とエッチは?」

優樹菜「して
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161: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/11(木) 06:22 [PC]
更新ありがとうございます!!

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