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  性の奴隷・1

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/20(日) 20:54
学校でも家でも私服の私はしょっちゅう男の子みたいに見えると言われてコンプレックスでしたが、今日はこのコンプレックスを存分に生かしてここに来ました。男みたいな顔に不釣合いなCカップの胸はブラの上から晒しできつく巻いて平らにして、黒のランニングシューズに黒のジーパン、黒のTシャツと全身を黒で固めた上で顔は黒い革の帽子を目深に被って隠しました。これなら、ぱっと見喋らなければ男だと思われる、と我ながら自画自賛しました。普段から男のような格好、男装をするのは嫌だけど、今日だけは特別です。だって今日は…。
   まだそこかしらにダンボールが積んであって雑然とした店内にはまばらにしか店員の姿が見えませんでした。これなら…。私は安心して女性専用グッズの置かれている2Fに上がりました。…今日私は、開店したばかりのアダルトショップに来ています。この間ア●バに遊びに来た時偶然見つけて…大通りに面しているから誰の目にも留まるけど…今日男装をして来ました。最初は冷やかしのつもりだったけど、でも、2Fの女性専用グッズの棚に並べられていたバイブやローターを見ているうちに何だか変な気分になってきちゃって…。バイブまではいかなくても、いつものオナニーにローターを使えば一人でももっと楽しめるんじゃないか、って…。一番安いローターは260円でした。このぐらいで買えるんなら…でも…。逡巡してレジの方を見ると店側の配慮か女性の店員が黙々と商品に値札をつけていましたが、他の客(カップル)がその店員を呼んで、彼女は私からは死角になる位置に行きました。チャンス、とばかりに私は人目の無い階段に行き、店を出る時にブザーが鳴らないようにパッケージから出して一番安いピンク色のローターをバッグの中にしまいました。260円ぐらいならいくらでも買えるけど、やっぱり買うのは恥ずかしくて…。カップルに呼ばれた店員がまたレジの所に戻ってこないうちにさっさと店を出てしまおうと思い、急ぎ足で店を出ました。
   「お客さん」
でも、店を出る一歩手前で男性店員に肩を掴まれて、恐る恐る振り返るとそこには日焼けして肌の浅黒い、筋肉質の店員が立っていました。店員の胸を見ると、ネームプレートには『店長 浅野』の文字が光っていました。私はなんて事をしたんだと今更ながらに自覚をして、脚ががくがく震えました。
「ちょっと、奥に来てもらえますね?」
私はエレベーターでスタッフオンリーの6階に連れて行かれました。この店の売り場スペースは4階までで、5階はヒラの、バイトの店員オンリースペースで6階は店長だけのオフィスになっていました。6階に着くと浅野さんはエレベーターのドアをロックしてもう6階には来ないようにしました。階段もあるけど、階段に繋がるドアにも当然南京錠を下ろしました。私を逃がさないために…。
   「バッグの中にしまったもの、見せてくれる?」
店長の浅野さんは私に椅子を勧めてご自身も座った後、にこやかに言いました。私はもう逃げようが無いんだと観念をして、パッケージから取り出してバッグの中にしまったピンクローターを取り出してテーブルの上に置きました。浅野さんはローターを手に取り、スイッチをいじりながら相も変わらずにこやかに言いました。
「あのね、店の商品を金も払わずに盗むのは万引きじゃなくて、窃盗なんだよ?判ってる?」
「はい…」
私が震える声で答えると、浅野さんは驚いたように目を大きく開け、息を呑みました。
「ねえ君、ちょっと帽子を取ってくれる?」
「はい…」
私は言われるがままに帽子を取ると、浅野さんは感嘆の溜息を零して言いました。
「へえ…女の子だったんだ」
私が何も答えられずにじっとしていると、浅野さんはテーブル越しに手を伸ばして晒しで無理矢理平らにしていた私の胸を触ってきました。
「やっ…」
「感触が変だな。ちょっとTシャツを脱いでくれるかな?」
「はい…」
「違う、そうじゃない」
私が言われるがままにティーシャツを脱ごうとすると、浅野さんは私の動きを制止しました。
「立って脱ぐんだ」
言われるがままに椅子から立ち上がり、ティーシャツを脱ぐと浅野さんは今度は残念そうな溜息を漏らしました。
「晒しなんか巻いているのか」
浅野さんも立ち上がり、私の前に立つと晒しを解き始めました。
「なんだ、男装なんかしている割には結構胸が大きいんだな」
上半身はブラだけになった私の姿を浅野さんはじっくりと観察し、晒しを手に私の傍まで近寄ったかと思うと今度はその晒しで私の全身を縛り上げ、私の体の自由を奪ったかと思うと私のバッグを調べ始めました。
「やっ!いやっ、見ないで!」
芋虫のように床に這いつくばってばたばたと暴れても浅野さんはバッグを調べる手を休めることは無く、ついに学校の生徒手帳を見つけました。
「へぇ…名門お嬢様学校で有名な○×△女学院の生徒なんだ」
隠しておかなければならない事を知られてしまったという事実に私は打ちのめされ、床の上でがくっと頭を下げました。
「九条 桜…2年B組18番…」
浅野さんは私の顔の前に膝をついて屈み、私の頬を生徒手帳でぴしぴしと叩きました。
「名門お嬢様学校の生徒が、ローターなんかを万引きしてもいいと思っているのかよ?」
私が何も答えられずに唇を噛んで浅野さんの方を見ると、浅野さんの股間は張っていました。
「…許して…」
震える声で一言そう言うのが精一杯でした。喉の奥でにやりと笑った浅野さんは私の体をテーブルの上に乗せ、私の全身を束縛していた晒しを解くと乱暴に私の服を剥き始めました。
「いやっ、いやぁっ!」
私が当然のようにばたばた暴れると浅野さんは剥き出しになった私の胸の乳首を捻り取るようにつまみ、傷みに驚いて私が体の動きを止めると耳元で囁きました。
「アダルトショップでローターを万引きしました、何て学校に垂れ込まれてもいいのかよ?」
当然のように私は抵抗が出来なくなり、浅野さんは人形のようになった私を完全な全裸にしてから両手両足をテーブルの脚に大の字に縛り付けました。それからカメラを取り出してきて、全裸でテーブルに縛り付けられている私の写真を撮り始めました。
「いやっ、撮らないで!!」
「ちくられるのを防止しないと、心から楽しめないだろ?」
浅野さんは私の全身…胸もアソコもアップで撮影して、それから改めてご自身も全裸になり、私の上に圧し掛かりました。
「万引きしたってのは黙っておいてやるから、お前も楽しめよ桜ちゃん」
それから浅野さんは私のアソコに顔を近づけて舐め始めました。
「んぅっ…!!!」
「まだ青い味だな…初めてか?」
「そうですぅ…だから…止めて…」
「処女だって判ると、ますますヤリたくなるに決まっているだろ?ちんこを突っ込んで処女膜を無理矢理ぶち破って、まだ固くて狭いマンコを無理矢理広げるのさ…聞いただけでも楽しそうだとは思わないか?」
浅野さんは私の口にタオルを詰めてその上からガムテープを張り、それから改めてアソコを舐め始めました。その内浅野さんの舌に浅野さんの唾液と私の愛液が混ざってぴちゃぴちゃと嫌らしい音がし始めてきました。
「こんなにマン汁を零して…処女とは思えないぐらいだな」
私に答える暇を与えずに浅野さんはクンニを続行しました。
「ああ…うまいマン汁だな…ここでクリトリスをこうしたらどうなるかな」
浅野さんは唇で勃起した私のクリトリスを噛み、敏感に敏感を極めていた私は到底耐えられるはずも無くくぐもった喘ぎ声と一緒にイッてしまいました。それから間髪を入れず浅野さんは
「イカせてやったんだから、お返しに俺もイカせて貰おうかな」
そう言って勃起したちんこの先端を濡れに濡れた私のアソコにあて、そして一気に突っ込みました。肉が…正確には処女膜と膣が引き裂かれる痛みに私は一気に涙を溢れさせ、呼吸もまともに出来ませんでしたが塞がれた口で叫びました。
「ああ…やっぱり、処女のマンコはきつくて最高だな…膣も、まだ浅くていい締め付けだ…」
浅野さんは陶酔したようにそう言いながら激しく腰をグラインドさせていました。浅野さんが腰を引くたびに膣の中の肉も一緒に引き摺られて外に出されるような感覚を覚え、このまま殺されるんじゃないかと本気で思いました。でも…。
「気持ちいいか…?気持ちいいだろう…?」
その内、苦痛だけではない何かを内側に感じ始めてきました。オナニーをしていて、指をアソコの奥に入れたような…。
どのくらい時間が経ったのか判りませんが、浅野さんは射精の直前にちんこを私のアソコから引き抜き、私の顔目掛けて射精しました。当然のように私の顔は浅野さんの精液で覆われあまりの生臭さにむせていると、浅野さんは再び私の写真を撮り始め、私の精液で覆われた顔も処女を失ったばかりで血塗れのアソコも指で大きく広げて撮影しました。全身の自由を奪われている上に口も塞がれていたので嫌だと言う事も態度で示す事も出来ず、ただ私は浅野さんの成すがままになっていました。気の済むまで私の撮影した浅野さんは私の体を自由にして浴室に連れて行きました。浴室にも当然のように吊るすための金具がついていて、浅野さんは私の両手を私の頭上で一つに結ぶと私の体を天井に吊るしました。爪先が床に届くか届かないか、の長さにロープを調節されたので、私には抵抗の自由など与えられませんでした。
「マンコを綺麗に洗ってやるからな」
浅野さんは私のアソコを指で広げると水量を調節して熱い湯の出るシャワー口をアソコに直接向けました。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ!!」
口は塞がれたままだったので叫ぶ事も出来ず、ただ浅野さんの手の動きに身を任せて必死に痛みに耐えていました。それが済むと私を天井から吊るしていたロープが切られ、私は濡れたタイル張りの床の上にぐったりと座り込んでぜいぜいと荒い息をついていました。そんな私を浅野さんは再びカメラに収めました。
「いい写真が取れたし、いい体験だったよ桜ちゃん」
浅野さんは私にキスをして、耳元で囁きました。
「これからもずっと可愛がってやるからな…」

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