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  幼稚園の先生2

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/17(木) 20:16
翌日、理緒は幼稚園を休んだ、あの後、俊彦に家まで送ってもらったが、
途中、俊彦は、謝っていたが、理緒は恐怖で震えが止まらなかった、
理緒は大人しい性格で、泣き虫だったので、小さいときはよく同世代などにいじめられていたので、自分より小さい子供とよく遊んだ、
その事がきっかけで子供が好きだったので、高校の時から保育士になろうと思っていた、
そして、念願の保育士に成れ、何とか慣れ始めた、矢先の出来事だった、
短大の2年の時、初めて彼氏が出来た、彼は身体を求めて来たが、まだ許していなかった。初めて男と交わったのが、最悪の交わりだった。
理緒は1日、泣き暮れたが、翌日は幼稚園に行く事にした。
子供とふれあう事で、悪夢のような出来事が、一時でも忘れられたと思い、行く事にした。

翌日、出園し、いつものようにバスで園児を迎えに行った。
そして、裕太と会った、
「先生、おはようございます」
裕太は元気に理緒に朝の挨拶をした、理緒はこの子の父親に犯されたのだが、
子供は何も知らないのだと、言い聞かせ、裕太に朝の挨拶をした。
幼稚園の一日が、終わり、園児たちは帰路に付いたが、昨日休んだので、
仕事が溜まり、いつもより帰宅するのが遅くなってしまった。
家の近くの駅に着いたときは、日が沈み、夜になっていた。
駅前の商店街を抜け、発電所を抜けるところに理緒の家があった。
発電所の横の道は夜になると人影もなく寂しいところだったが、いつも通る道なので
理緒は気にもしなかった。
もうすぐ、我が家というところに差し掛かったとき、突然、後ろから口を押さえられ、
首に腕を巻かれて、俊彦の車の中へ引きずり込まれた。
俊彦は理緒の口にタオルで猿轡を付けると、手足を縄で縛り後部座席に寝かせた。
俊彦は車を走らせると、ある開発中のマンション現場へと入って行った。
広い現場の中は誰も居らず、俊彦は工事中の建物の前に車を止めると、
縛った、理緒を抱えて、地下へと下りていった。
地下は機械室と成っており、周りに管やダクトが、配管されていた。
俊彦は理緒を床に置くと、縄を管に通して、その縄を理緒の手首に縛り付けると
足の縄を解き管に通した縄の反対側を引っ張って行った。
理緒の手は引っ張られ、痛いので、強制的に立っていった。
俊彦は理緒の手が頭の上で引っ張られた形で立った状態にし、横の管に縄の端を
結んだ、
「んんんんんん」
理緒は又、犯される恐怖で、震えていた。
俊彦は理緒のブラウスのボタンを楽しむように、一つずつ外していった、
そして、全部外し終わると、ブラウスを頭の上の肘辺り間で持ち上げて、結んだ。
そして、黒色のスカートのホックを外し、ファスナーを下げると、スカートを
理緒の足元まで下げ、そして、取った。
理緒は胸は白いブラ、股には白いショーツという、格好のなっていた。
「先生、あんたの事、忘れられないんでね」
「んぐ、うぐ、んぐ、んぐ」
俊彦は理緒のブラジャーのフックを外した、
理緒の乳房は形良く、大きすぎず、小さすぎず、お椀を伏せたような形である。
俊彦は理緒の乳房を優しく掴み、揉んでいった、
理緒は先昨日の恐怖がよみがえり、身体に悪寒が走った。
俊彦は理緒の乳首を舌でなめ転がして行き、右手を股間へ持っていき、
ショーツの上から花弁を前後にさすっていった、
暫くすると、理緒は身体の変化に気づいた、乳首を舐められ、股の花弁をさすられる
ことによる、快感を覚えているのだ、
先昨日、犯され、心では恐怖と不潔感が有るのに、身体は反対の方向へと進んで行く
のだ、
「先生、感じてきたんじゃないの」
理緒の乳首は堅く、立ってきて、ショーツの中は湿り始めていた。
俊彦は理緒の口の猿轡を外した。
「んあ、止めて下さい、それに感じてなんかいません、すぐに縄を外して」
俊彦は理緒のショーツを足下まで下ろすと、片足から外し、股間に手を差し込み
理緒の花弁を直にさすり始めた。
「ほら、先生、段々濡れてきましたよ」
「ぬ、濡れてなんか、いません」
俊彦は手を動かす早さを速めて行った。
(くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・・・・・)
「先生、先生のお○こから淫ら音が出てきたんだけれど、ほれ」
(くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・・・・・)
理緒は花弁を触られて、感じてしまう自分を恨んだ。
「うんん、あああああああ」
俊彦は吊していた縄をゆるめ、理緒を床へと寝かせた。
そして、理緒の足を広げると、花弁を舐め始めた。
「ああああ――――、っあ、っあ、っあ、っあ、っあ、」
俊彦は花弁から口を離すと、理緒の中に自分の肉棒を差し込んだ。
「いやー、ああーん、あっ、っあ、っあ、・・・・・・・」
理緒は入れ始めは、痛みを感じたがそれ以降は快感が占領した
「先生、気持ち良いですか」
俊彦は理緒の太股を抱え、足を上に向けさせて、腰を前後させた、
「あっ、あっ、あっ、」
俊彦の動きで理緒の乳房も前後に動いた
「気持ち良いだろう、どうなんだ」
「あっ、あっ、気持ちいいー」
俊彦は腰の回転を速めた。
「い、い、いいー」
理緒の快楽は絶頂を迎えた、
理緒は暫く余韻に浸っていたが、俊彦の方を向くと勇気を出して言った。
「貴方を訴えます、警察にも、奥さんにも言いますから、そのつもりでいて下さい」
俊彦は驚きも狼狽えもしなかった。
「さっき、淫らな声出していたのは誰だよ」
「今日やった事、みんなビデオに撮っていたから、それをみんなに見せれば良いよ」
「え、」
「何なら、今見る」
俊彦は、機械の上の布きれを取ると、その中に置いてあった、ビデオカメラを取り、
巻き戻しを始め、そして今までの撮影を再生した。
画面には理緒と俊彦の淫靡な行為が、映し出されていた。
「と、止めて下さい、そのテープ、消して下さい」
「先生、俺と貴方の愛の記録なんですよ、大事に取って置きますから」
理緒はこのテープが周りの人や親に見られたら、自分がどうなるかは想像が付いた。
「先生、これからも、つき合ってもらえますか、もちろん秘密で」
理緒は俊彦の罠にはまってしまったのだ。

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